著者:SA

手放したくなくなった
お疲れさまでした。おひさしぶりです、明けましておめでとうございます。 1~2を追いかけまして、そう、手放したくなくなったな、と3へ漸く行こうかなと読み終えました。 1は鳥がささっ!とかっさらっていきましたが(2も誰かさんに掠められた気はする…笑) 2には「酩酊感」があるなぁと、自分の肺はいま夜中なのですが、海に心酔した気がします。息を吸ったり吐いたりですら海水に溺れてしまう。 episode8くらいから特にそうかも。いや、海ではないのかもしれない、空に溺れるのだろうか、それは海よりも広いな、手放したくないと、朝を迎える気分。誰が欠けてもいけないなぁ、殺されるまで息して歩いてくれ沙南ちゃん、またthirdで!
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