著者:弓葉

サキュバス君と魔王さん
気が付くと何故かサキュバスにされていた主人公君。 彼を囲う魔王さんに対してあれころ思い悩んだ末に サキュバスという本能からではない好きの証明をしようとするのだが それは――というお話。切な健気可愛い。 ラストに出てくるこのお話のキーパーソンも意味深で、あっと驚く 事請け合いです!!
2018/01/12 00:16:24