16 / 52

第16話

「いい加減にしろ。」 「-様。」 英語の授業が終わり英語のプリントを集めて持って行くのは日直の仕事だったので今日日直の天音が英語のプリントをマルクに持って行って準備室に行き、言う 「ですがー」 「今は小倉天音だ。後お前のじゃないだろうが使い魔の白鳩何とかしてくれ。」 天音の言葉にマルクは 「・・・」 何かを考えこんだがプリントを置いて準備室を出た 「もう動いているみたいですね。アンドレア様に報告をー」 と呟いていた。

ともだちにシェアしよう!

この小説を読んだ人におすすめの作品

【美形男前×平凡】センチネルバース:ガイド×センチネル/ノンケ×ゲイ
428リアクション
25話 / 28,998文字 / 1,029
2018/6/13 更新
【世界一初恋 二次創作】もしも『Emerald』がアイドルだったら…!?
70リアクション
24話 / 78,892文字 / 20
2018/9/14 更新
幼馴染みの焔と颯。焔は長いこと片想いをしているが颯には想い人がいて…
1,723リアクション
124話 / 120,914文字 / 32
2019/12/31 更新
「お前のなら舐められるかなって思って」面食いノンケな後輩×黙ればイケメンなバイの先輩
41リアクション
9話 / 25,856文字 / 58
2019/9/9 更新
手つかずの純雪を汚れた靴で踏み荒らす、あの感覚に似ている気がする
10リアクション
4話 / 8,261文字 / 0
1/11 更新