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第16話

「いい加減にしろ。」 「-様。」 英語の授業が終わり英語のプリントを集めて持って行くのは日直の仕事だったので今日日直の天音が英語のプリントをマルクに持って行って準備室に行き、言う 「ですがー」 「今は小倉天音だ。後お前のじゃないだろうが使い魔の白鳩何とかしてくれ。」 天音の言葉にマルクは 「・・・」 何かを考えこんだがプリントを置いて準備室を出た 「もう動いているみたいですね。アンドレア様に報告をー」 と呟いていた。

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