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志摩は山岳部の筋トレを毎度の如く外部の指導者に任せて学校から速やかに帰ってきた。 「あ゛~~~ッッッ、ヤベェッ、ヤベェってッ、う゛・ひ・ぃ゛……ッッ」 尻尾オナニーで絶頂しようとしていた岬に即お仕置き執行、した。 尻尾を手掴み、先っちょをさらに極小穴へ捻じ込み、容赦ないピストン、問答無用に尿道拡張。 淫魔ペニスをたっぷり虐げてスリリングな快感を植えつけた。 「俺より先に尻尾に許すなんて。お前のえろいとこ全部、俺のものじゃなかったっけ」 「や゛、め゛っ、ろ゛っ、ちんぽ穴ごわれ……っ、またしょんべんでひゃ……っっ」 「岬は幼稚園児よりおもらしする反抗期ちゃん」 「こ゛ンのッッ……ぅひぃぃいぃッッッ、マヂむりむりむりむりッ……早ぇ゛って……ッッしぬっっ……ちんぽしぬぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛……っっ!!」 そこで散々嬲られていた尿道口から尻尾を引き抜かれて。 その瞬間、志摩の言う通り、岬はおもらしする羽目に……。 「こう毎回部屋でおもらしされる側の身にもなってくれよ」 「テメェが無理矢理させたんだろぉがッ!それにもう俺の部屋でもあるんだよッ!一先ずしねッ!」 「ビニールシートでも買ってくるか」 「勝手に買えッッ!しねッッ!」 四つん這いになって床を拭きながら一緒に掃除している志摩を罵倒する岬であったが。 長い尻尾は眼鏡教師の腕にくるくるくるり、しっかり巻きついていた。
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