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「いつか使ってみるか」 絶倫イチモツでヴァギナとアナルを交互に小刻みにハメまくられる。 愛液に濡れそぼったクリトリスを硬く芽吹かせ、ソファに縋りついて床に四つん這いになって雌イキしまくっていた岬は目を見開かせた。 「今、一回も触ってないのにヤラシク反り返ってビクビク跳ねてるヤツ」 志摩はバックで見えもしないのに岬のペニス現状を簡単に言い当てた。 二人ともシャツを着たまま、下は剥き出し、肉付きのいい小高き褐色ムチ尻に音を立てて激しくぶつかるムッツリ腰。 「つ、つ、使うって……どっ……どぉ、や、って……?」 「我慢汁で上から下までぬるぬるになってる、お前のえろいペニス、いつか俺に突っ込んでみるか」 巨根で膣奥をグリグリ小突かれつつアナルを親指で浅くほぢくられながらの到底信じられない台詞。 「お前のえろいとこ全部俺のものだろ……ソコだけ放置ってのも可哀想だしな」 その分しっかり鍛えてもらわないとな。 「突っ込んだ瞬間、呆気なく射精されたら興醒めだよな、それなりによくしてもらわないと。早漏なんて相手してやんない、ピストンくらい覚えような、反抗期ちゃん?」 耳たぶ寸前のところで囁かれて悶絶する淫魔ペニス。 濡れそぼった尿道口から透明な汁糸がだらしなく滴る。 露骨に膨れ上がる亀頭。 くっきり青筋が雄々しく走る。 「い、いつかセンセェに……っ突っ込んでいーのかよ……ッ? あ゛っあ゛っ……そこぉ……奥゛ぅ、イイっ……いぐぅ……っちんぽいぐっっっ」 「だから。まだいくなって。待て」 「あ゛~~〜〜~……っっ」 「お前、自信ある? ソッチで俺のこといかせるテク持ってるか」 もどかしげに空中で痙攣するペニスではなく勃起クリトリスを指の腹で器用にコスコスされて、岬は、仰け反った。 「しっしっ知るかぁッッ使ったことねぇしわかんねぇよッッでもッッ……志摩センセェで童貞喪失しだぃぃ~~ッッ……おっおっおっおっ……ちんぽガンガン突っ込んでみだぃぃッッ……も、さわれぇッッちんぽさわれよぉーーーー……ッッッ!!」 志摩は笑った。 全身ビックンビックンさせてヨダレをだらだら垂れ流して全力哀願してきた岬のうなじに軽くキスした。 正面に回した手で淫魔ペニスを鷲掴み。 ぱんっぱんな膨張肉棒にしっかり五指を絡ませ、シコシコシコシコシコシコシコシコッッッ、これでもかとしごき立てた。 「んぎぃ~~~……ッッッッ!!!!」 待ちに待った猛シコシコに岬は思う存分射精した。 エロ全開なる愛撫に全身絶頂、した……。 「マジでいつか童貞卒業させてくれんのかよ?」 「お前の腕次第」 「っ……ヒィヒィ言わせてやっからな!」 「愉しみだねぇ」 なんだかんだでお前の方がヒィヒィしそうだけどな、反抗期の童貞ちゃん?

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