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久々の帰宅2

-要side- バシッ───── 頬に鈍い痛みが走り目を覚ます。 ぼーっとしたまま重い体を起こすとおじさんが腕を縛り始める。 少し寝れただけでもまだいいほうか。 今更抵抗もしないのに毎回のように素直に手首を縛られる。 「1週間も何してたんだ」 「発情期が始まったから店で寝泊まりしてた…おじさんすぐ中に出そうとするし…」 「お前が後で掻き出せばいいだろ。そう簡単に妊娠なんかしねぇよ」 ズボンを下ろされ何か液体のようなものがが後孔から入れられ不快感を感じる。 「な、なに…ん…気持ち悪い…」 「発情誘発剤。高かったんだから漏らすんじゃねぇぞ」 漏らさないように後孔に指を2本挿し込まれ奥で馴染むように掻き混ぜられる。 直腸からだと吸収しやすいのか15分も経たずに効果は現れた。
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