企画に参加したくても、符合するものがなく、嘆くかた向け。

わたしが企画参加者に求めているもの

弾きたいもの

 

1、何故、全部読んでくれと言っているのか?

理解しようという気のない人は、人に伝えようという力が小説に足りていないから。

これで伝わると、思いがちである。

 

2、では、読んで何をして欲しいのか?

例えば、本当に読者につなげたいと願っている人、

レビューがあれば魅力を十分にプラスして拡散できると思う人

もっと頑張れると思う人は、いくらでも交渉してくれます。

 

それは、その人の力だと思う。

熱意だと思う。

 

そう、熱意を求めているんです。

熱意のある人は、絶対負けない。

挫けそうになっても、道を切り開ける。

 

わたしはそう言う人を応援したい。

ただ、鼻から短編しか書かない人は弾きたい。

わたしにとって、なんのプラスにもならないので。

 

3、企画書を読んで、苦手要素には該当はしないが、

文字数が5000、一万足りない、お気に入り数は超えてないのに

とか

文字数は40000万行ったけど、お気に入り数が50を少しオーバーしてしまった

 

でも、今まで感想やレビューを貰ったこともないし、

貰うことが出来たらもっと頑張れる

拡散してもっとファンを増やしたい

そういう方はご相談ください。

 

わたしは鬼ではありません

あなたに熱意さえあれば、いくらでも力になります。