最期に願った言葉は”君を置いて逝く僕を許さないで。”
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4時間前
ゴリラでオメガな僕は処女。気弱な僕には誰かと触れ合うことも出来ず、一人で迎える発情期の準備をしていた
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5月13日
あれから10年、気付けばあっという間の時間をこれから10年また広斗と過ごすことを俺は確信している。
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4月30日
新卒の大橋は初めての訪問営業に身を引き締めて身支度を整えていた
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4月30日
始発の山手線を一周したら恋が始まりました
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5月8日
東京を夢見る男の子のお話
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4月16日
一卵性の双子の玄と朱。明るい朱とは正反対の玄は朱の引き立て役だった。
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4月16日
柴犬のオメガの紘は番を探して彷徨っていた…
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4月6日
アラサー社会人である妹尾陽太が日常(だと思っている非日常)と それを取り巻く人達の非日常的な日常
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4月1日
政略結婚の相手は番でした。心より先に身体と本能で結ばれた二人の結末は?
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3月23日