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甘えん坊治療再開③

【勇人サイド】 佐々木先生と竹内先生が部屋から出て行ってしまい、森田先生と2人きりになった。 ドキドキする…… 森田「今ね、勃起促進剤の離脱症状で男性ホルモン値が減ってるから、これがそれを補う点滴と、これから前立腺刺激するからね」 男性ホルモン減ってる?? 勇人「……!!僕今女の子ってこと??」 森田「……そういう事じゃない。 何を閃いたかと思えば…」 びっくりしたぁ……女の子なったかと思った ギシッ 森田「足立てて大きく広げて」 ベッドが少し沈んだ感じがあって、下を見ると、森田先生がベッドに上がり立膝になり僕のことを見下ろしていた。 緊張する……やだよー 森田「こっち見て」 勇人「…はぃ……」 森田「深呼吸」 深呼吸したら指入れられるよな…… うゔぅ……やだよー ペシペシ 森田「深呼吸」 勇人「はぃ……」 お尻の辺りを軽く叩かれ、仕方なくゆっくりと呼吸を数回繰り返した チクッと痛みが走り、指が1本入ってきたと思ったら、すぐに2本と増やされ腰を浮かした。 勇人「痛い……」 森田「なんで」 なんで??痛いものは痛い…… 勇人「……腰ずーんってして痛い泣」 森田「先生泣いていいって言ってないよ」 勇人「ひっ……っ…だって…泣」 森田「ただ指挿れてるだけじゃん?」 勇人「……ちんちんの方まで痛い気がする……泣」 森田「気のせい」 ……今に始まったことじゃないけど…家でぬくぬくしてたから、3日ぶりに会う森田先生怖いな…… 勇人「はっ!!!」 ちんちんをグッと握られ手荒く上下に動かされ、同時に前立腺をトントングリグリされた。 勇人「それは痛いっ!!泣」 股を閉じようと抵抗してみたが、森田先生にパタンと足を倒されその上に少しだけ乗られてしまい身動きを取れなくされてしまった。。。 あまりの早業に為すすべない…… 勇人「いーだぁーーぃぃ泣」

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