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テクニック

【ソラ サイド】 やってしまった……遅刻中だけど、トイレは行っておかないと余計怒られる 加藤先生、元と遊んだ後なら機嫌いいんだけどな…… 看護師「ソラ君探したよぉ」 ソラ「ごめんなさい」 看護師さんに急かされながら駆け足で治療室へ入った 加藤「やっと来たー。8分遅刻」 ソラ「ごめんなさい……」 良かった……そんなに怒ってなさそう 加藤「あまりにも来ないから、太くて長いディルド棚から発掘しちゃった★」 ソラ「!!!」 まずい……めちゃくちゃ怒ってる 加藤「青木先生との特訓もサボったらしいじゃん」 (もう加藤先生の耳に入ってるのか……) バカでかいディルドをちらつかせながらお説教モードへ…… 加藤「いいの?2ヶ月で退院って目標諦めたの?」 ソラ「……諦めてないです…」 加藤「先生が出した課題はちゃんとやってる?」 ソラ「……やってる……」 精液量過少症……この診断がついたのが3週間くらい前……完治には2〜3ヶ月かかるって言われて、最短の2ヶ月を目標にしてきたけど…… 思っていたより治療が痛くて…とくにディルドがとにかく嫌い…… 苦手意識を持ってから治療スケジュール通りに進まなくなってしまって、2か月どころか3、4か月かかりそうな雰囲気に…… 作られる精液量を増やすために、最低でも1日一回は抜いてって先生達に言われてるけど、正直めんどくさいし…やれって言われると余計にやりたくなくなるし…なんか上手く勃たなくて時間かかるからここ最近は課題をやってない…… 加藤「その顔はやってないな」 ソラ「…………」 加藤「なんでやってないの?」 ソラ「………上手く勃たない…」 加藤「なんで?ソラすぐ勃つよ」 ・ ・ ・ 加藤「やってごらん」 見られてると余計出来ないんだよな…… 処置台に横になり軽く足を広げてちんちんを掴みゆっくり動かした 緊張する…… シコ シコ……シコ シコ 加藤「それで勃つの?疲れない?」 ソラ「え?……疲れる…」 加藤「ソラの気持ちいいって感じるスポットどこ?」 ソラ「気持ちいい……わかんない…です」 加藤「なんで分からないの?自分の身体じゃん」 スッとイスから立ち上がり処置台に腰かけ、扱いている俺の手を退けると、根元を軽くキュッと掴まれた ソラ「!!!」 加藤「身体脱力……ふぅって息吐く……」 ソラ「あぁぁ///」 握られているだけで膨張し始めていた敏感なちんちんの裏をスゥッと根元から先っぽに向かって撫でられ全身に鳥肌が立った ソラ「あっ…ん///」 横になっていても分かるくらい天井に向かってムクっと起き上がる自分のモノが恥ずかしくなり、両手で隠した 加藤「簡単でしょ?笑」 違うよ……加藤先生が上手すぎるんだって……

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