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甘えんぼさんその五♡ 教えてあげないよぉっだ♡♡♡(最終話)

 じゅぽじゅぽぱぁぁぁんっ♡♡♡ どちゅどちゅばちゅうぅぅぅんっ♡♡♡♡ 「んぃぃぃあぁぁんっ♡♡♡ あっあっイイぃっ、いっくんのおちんぽおりぇのおまんこ奥まできてりゅのぉぉっ♡♡♡」 「はっはっみやぁぁ♡♡♡ お゛っんおぉっおまんこ気持ちいっ♡♡ 今日のみやまんこもキツキツとろとろでたまんないよぉぉんぐぅぅっ♡♡♡」  ばちゅばちゅばちゅんっ、ぱんぱんぱんぱぁぁんっ♡♡♡ 「あぁっんぁぁぁっ♡♡ …はっはひゅいっく、いっくんもっといっぱいぱんぱんしていいかりゃね♡ オレの、んぁ…おまんこのナカでたっぷり濃厚精子どっぴゅんしまくっていいんだから、ね♡♡♡」 「~~~~~~っみやってばほんとママすぎるってぇぇ♡♡♡ あ~~~みやママさいこぉぉ♡♡ はぁはぁぁママぁ、俺だけのえろえろママまんこぉぉぉ♡♡♡」  ぐちゅずちゅぅぅぅんっ♡♡♡ ぱんぱんぱんぱんっ、ぱちゅぱちゅどちゅどちゅぱんぱんぱんぱんぱあぁぁぁぁんっっ♡♡♡♡ 「い゛ぅぅぅんきゅうぅぅっ♡♡♡ あぁんもっとぉ、もっとママのどスケベおまんこに甘えまくっていっくぅぅぅんっ♡♡♡」  ぎゅっむうぅぅぅぅ♡♡♡ 「ん゛っおぉそんないきなり入り口キツくされたらぁっ、あ゛っあぁぁみやママのえろとろおまんこに精子全部搾り取られるう゛ぅぅぅぅっ♡♡♡♡」 「あっあぁぁしょれイイのぉぉぉ~~~~~~っ♡♡♡♡」  ぱんぱんぱんぱんっ、どちゅどちゅぱんぱんぱぁぁぁんっっっ♡♡♡   自分たち以外に誰も家にいないのをいいことに、今日も元気いっぱいにまだ日も全然落ちきっていない真っ昼間から二階奥部屋のベッドの上で様々なえっちな音をそりゃもうめっちゃうるさく響かせまくる、ラブっラブで恋人同士なオレといっくん  は、まぁた「みやママ♡」呼びプレイなんていうとっても変態チックなセックスで大いに盛り上がりまくり中で♡  別にいっくん自身はいわゆるマザコンっていうヤツでもなんでもないし――そもそも普段だって、いっくんは彼とそっくりな流し目が色っぽいとっても素敵で美人なおばさんのことをママじゃなくて「母さん」って呼んでたりするしね!――オレだって見た目的にも肝っ玉お母さん風でも色気あふれる人妻風な感じでもなんでもない平々凡々なチビガキなんだけどもさ、でもでもっ甘えたがりなバブちゃんイケメン彼氏くんが「ママママっママぁっ♡♡♡」なぁんて鼻の下を伸ばしまくったスケベ全開顔でとろけた甘えんぼ声出しつつも求めてくるっていうんだったら、ここはそんないっくんの恋人としてオレも思いっきり『みやママ』となってた~っぷりと彼を甘えさせてあげなくちゃって話だよねっ♡♡♡  というかむしろ、  ぱちゅぱちゅぱちゅうぅぅんっ♡♡♡ 「あ゛っあぁぁイクイクイクぅぅぅっ♡♡♡ みやのママまんこが気持ちよすぎて俺もう精子どっぴゅんするうぅぅぅぅっ♡♡♡」 「ひぅぅぅんっいっくんイイよ来てぇぇぇ♡♡ んぁおりぇのぉっ、ママの息子くん専用おまんこのナカでいっぱ、いっぱい精子どっぴゅん種付けしてぇぇ♡♡♡ ぁあんっ、みやママのこと孕ませてほしいのぉぉっひぁぁんっ♡♡♡」 「~~~~~っっっ♡♡♡♡ あぁぁぁ絶対絶対ぜぇったいママのこと妊娠させるうぅぅっ♡♡♡ 息子濃厚特濃精子種付けで、みやのこと本気のママにさせてやるぅぅぅぅママっママっママぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡」  びゅるるるるるぅぅぅっどぴゅっぴゅうぅぅ~~~~っっ♡♡♡♡ 「ん゛あぁぁっ、ぁ――…♡♡♡♡」  オレ自身もこぉんな感じにすっかり『息子』ないっくんとのママ呼びプレイにハマりにハマりまくって気持ちよくおまんこイキしまくってるから、まぁそれならしょうがないよねっえへへへへ♡♡♡  って、ワケなので! 「はっはっはっはぁぁぁ…♡♡ あー…中出しはまだ一発目だっていうのに、ヤっバいくらいに精液でたぁ……ふぅぅ♡♡♡」 「ふっふぅはぁ……あははっ、ほぉんとすっごいびゅっびゅしまくったねぇいっくんってば♡♡♡ んぁっ…ぁん、まだ奥でドクドクせーえき射精てるぅ…♡♡」  ドクンっ、ぴゅるっぴゅくぅん…♡♡♡ 「っごめん、みやのナカほんとに気持ちよすぎて俺ついっ…♡♡♡」 「ん~ん全然いいよぉ平気平気♡ …ふふっ、ママのスケベおまんこで気持ちよくなってくれてとっても嬉しいぞぉ赤ちゃん息子くん♡♡ よしよしっイイコイイコぉ♡♡♡」  なでなでなでぇ♡ 「っっ♡♡♡ あ゛ぁ~~~もうほんと好きぃ♡♡ みやぁ、みやママもっといっぱい俺をなでなでしてぇ~~~っ♡♡♡」  ぐっぐぅぅっぐりぐりぐりりぃぃぃ♡♡♡ 「ひっああぁんっ♡♡♡ …も、なでなでご所望しながらいきなりふぁ、ママのちっぱいに向かってお顔ぐりぐり強く押し付けてくるとかぁ……まったくもう、そういうとこ抜かりないんだからぁいっくんは♡♡」 「ふは、らってぇ…♡♡♡」 「も~~…まぁでもそっか、赤ちゃんならさっきの授乳手コキでのおっぱいちゅぱちゅぱだけじゃ全っ然お口物足りないだろうしね♡ それなら次はぁ――…」 「へ、みや――んぷぅぅっ!!?」   ぎゅっぎゅうぅぎゅむぅぅぅぅん♡♡♡♡ 「……えへへぇ♡ ならお次はみやママの…オレのおっぱいを舐め舐めちゅっちゅおいしく堪能しながら、もっとも~っとおまんこ奥にたっぷりどっぴゅん種付けしまくってくださいなっ、オレにだけ甘えんぼさんなスケベ王子様♡♡♡♡」 「っ――もっちろん♡♡ 最初の時にも言った通りたっぷりと……ううん、時間ギリギリ限界とことんまでママに甘え倒しまくっちゃうんだからちゃあんと覚悟してて、みや♡♡♡♡」 「ふふっ了解でっす♡♡♡ 大好きだよぉいっく、んんんぅっ、んぁいっくぅん――…♡♡♡♡♡」  そう言ってオレは再び、明日の月曜朝になったら絶対また老若男女誰にでも優しく親切で笑顔がとっても爽やかキラキラな『完璧王子様』になるであろう目の前にいる親友兼恋人のオレにだけはと~っても甘えんぼさんなスケベ王子様と、奥の奥まで深く強く繋がり愛し合ったのでありましたとさ♡  ――だからね、これから先もずっとずっとず~っと、あの子にもその子にも先生にだって誰にもこの『秘密』は教えてあげないよぉっだ♡♡♡

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