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大人な治療?

【ましろサイド】 佐々木「おはよう」 朝食後に珍しく佐々木先生が僕の部屋を訪ねて来た。 ましろ「おはようございます」 佐々木「今日ちょっとスケジュールの変更をしてもらいたいんだけど大丈夫かな?」 ましろ「…はぃ」 『青木先生の治療予定を加藤先生に変更したいんだ』 『青木先生の治療予定を加藤先生に変更したいんだ』 『青木先生の治療予定を加藤先生に変更したいんだ』 こだまのように再生されるぅぅ…… 加藤先生かぁ。。。 でも昨日の食事指導割と優しかったんだよな たまにはいいかー。加藤先生でも ・ ・ ・ 加藤「気をつけピッ」 ましろ「(ピシッ)」 加藤「いつも先生たちに言われてる自分の課題教えて」 ふぇ!!?課題? ましろ「………前…痛がっちゃうところ…?」 加藤「それ言われてましろはどんなことをしなくちゃいけないなぁって考えた?」 ………何も考えてない。 ましろ「…………」 加藤「なーんにも考えてないんでしょう」 やべっ……近っ むぎゅむぎゅ ましろ「ひぃん!!」 加藤「加藤先生がたっぷり扱いてあげる」 まずい!!昨日の加藤先生と全然別人!! キ・ケ・ン!!! 加藤「とは言っても自分でもやってほしいんだよね」 自分で/// それが1番恥ずかしいやつ/// 加藤「はいじゃあお座り。足軽く開く」 真正面に加藤先生……なぜか手にはバイブ…逃げ場なし。 加藤「自分で擦ってみて」 クニ クニ クニ ましろ「///」 加藤「いい顔してんじゃん。もっと顔見せてよ」 クイッとアゴを持ち上げられ、視線を合わせられてしまった。 加藤「そのまま擦る」 くに くに くに 加藤先生僕の顔だけ見てるなら擦るの手抜いてもバレないのかな ちょっとスピード落としてみようかな…… 加藤「何か企んでる?」 ましろ「!!!!」 加藤「ましろすぐに顔に出るからバレるよ?」 ブィィィン ましろ「ひぃぃやっ!!」 加藤「悪い子したらお仕置きするからね」 ・ ・ ・ 加藤「そろそろ準備運動したし、本番いこうか」 ましろ「えゔ。」 本番とは? 加藤「今日はシンプルに行こうと思っててね」 ほうほう 加藤「足カエルさん」 カエルさん うぉっなんか加藤先生の顔近いぞ 撫で撫で 撫で撫で 加藤「力抜いてリラックス」 逆に緊張するんですが 加藤「お口あーん。」 加藤先生の指を咥えてゆっくり舐めた ぺちゃぺちゃ 加藤「舐めてって言ってないけど、舐めてくれるんだ?」 ましろ「!!!」 しまった///反射的に舐めてしまった 加藤「いいよーそのまま」 ピンピンっ ましろ「ひゃっ!」 加藤「反応初すぎでしょ」 乳首弾かれたことなんてないし! ピンピン ましろ「!!」 もしや加藤先生楽しんでる!?   

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