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元カレに追い出された専門学生がネカフェでP活相手のパパち●ぽに理解らせられてトロトロのメロメロになっ
そのネカフェがハッテンバなこと、俺は知らずに利用してた。
彼氏に追い出されて行くとこなくて、たまたま見つけたビル内のネカフェ。
朝まで居られればいいやって思ってたのに結局3日も居続けて、男としかすれ違わないな? とか思ってたら、隣のブースでセックスしてるのチラ見しちゃってびっくりした!
ネットで調べてみたら、ゲイ向けのマチアプの掲示板みたいなところにその店の情報が載ってた。
自由恋愛の待ち合わせする人もいれば、ウリやパパ活に利用してる人もいるらしい。
頼めばこの店に来てくれるデリもあったり。
喫煙室近くでナンパしたり、ナンパ待ちしたり。
直接ブースの番号教えて待ち合わせしたり。
そうと知って辺りを見回せば、連れ立ってブースへ戻って行く男2人組とか本当に居た!
彼氏に追い出されてからここくらいしか帰るとこ無くなっちゃった俺。
実家出て都内の専門学校通う学費は出してもらえてるけど、親が借りてくれたアパートはとっくに解約してしまい生活費は彼氏(もう元カレ!?)との遊興費に使い込んじゃってた。
黙ってれば親はこれからも生活費は振り込んでくれるだろうけど、それでも余裕がある訳じゃないから今から敷金礼金貯めるのとか無理筋すぎるし、そもそも俺1人じゃ新しい賃貸契約なんて出来るはずもないんだよね……。
かと言って、まだすぐには親に告白して泣きつくまでの勇気も持てないし……元カレに縋り付く気にもなれない。
だって浮気したのアイツだし!
それで――このネカフェがハッテンバだと気づいた俺は、ここでパパを探すことにした。
元々割とモテる方だったし、彼氏いても誘われたり、女からだって告られたりある方。
だからブスでは無いはず。
そんな金持ち男がここに来るのか? ってのは怪しいと思ってたけど、試してみるくらいしてもいいかも知れない……くらいの感じで。
マチアプの掲示板で募集して、メッセージのやり取り。
雰囲気の分かる写真を送り合って、1人のひとと待ち合わせる。
顔合わせだけで5千くれるって言ってたし、悪くない。
ブースの番号教えて、待ち合わせ時間までにシャワーを浴びてケツの準備もして、即挿入 も出来るようアナルプラグも挿入 てドキドキしながら待機してた俺の前に現れたのは――以外と若くて、イケメンで。
俺は別の意味でドキッ! としてちょっと挙動不審な動きしちゃった。
◇
やってきた俺のパパになる人は、俺のこと気に入ってくれたみたい。
結局話しだけで帰って行くことはせずに、キスしてちんぽ扱 きあった。
パパとはいっても30代前半。
既婚者で子どももいるらしいけど、割り切りならと奥さんの許可ももらってるらしい。
やっぱお金持ちで、イケメンで、背も高い。
身体も……とりあえず見ることの出来た腹筋は引き締まってた。
そして何よりちんぽもデカい。つか、太い!
俺を追い出した元カレもちんぽデカくてそれにハマってたから、クズだと分かっててもそれが理由で離れられなかった俺は歓喜した!
太さも考えたら、むしろ元カレよりデカいし♡
顔も平凡なうえ、社会人とはいえ2年目で安月給だった元カレとは比べるまでもない♡
何より足めっちゃ長くて高価そうなスーツの似合う勝ち組雄の匂い、俺みたいなガキにはたまんない。
キスも上手くてベロ舐められるの気持ちよかったし、腰とか背中撫で上げられたり下ろされたり、触れられるだけでゾクゾク♡ くる手つきエロすぎ。
女だけでなく男の扱いにも慣れてそうな大人の男の色気も、元カレには無いものだ。
出会って3分でキュン♡ キュン♡ して、10分も経てばメロメロ♡ だった。
俺の手の中で硬く太くなってくちんぽの迫力から目が離せず、キスをしながらも何度もチラチラ見下ろしてたら耳元で笑われる。
彼の笑う息づかいにすらゾクゾク♡ しながら、
「しゃぶっても良いですか?」
って聞いてみたら、うなじに触れた彼の大きな手が俺の頭を低く屈ませるよう促した。
近くで見ると圧迫感すら感じるデカちんぽに、俺はキスしてから唇をベロを擦り付けるよう先っぽから舐めていく。
雄の匂いがムワッ♡ と香って、1日働いてきた男の匂いがする。
涎があふれてくる口で咥えたら、頭を抑えるよう強く撫でられる。
すっげぇ♡
膨張するほどスケベな形になってくエロちんぽ♡
涼しい顔してバキバキにイキり勃ってくたくましさのギャップやばい♡
何より俺で興奮してこんなになってることにドキドキした。
大人の人なのに、奥さんも子どももいる人なのに、俺みたいな学生のオスガキに興奮してる変態さヤバい。
ヤバい♡ あ~んッ♡ ちんぽすごい♡
こんな凄いのヤバいよぉ~~♡
俺も興奮し過ぎて、もうガチガチに勃ったちんぽ痛いくらい♡
まだ具体的なお手当の交渉もしてないのに、我慢できずにちんぽ咥えちゃった。
でももうやめられない♡
自分がちんぽしゃぶる音にすら興奮するし、喉奥まで開いて窒息するのすら気持ちイイ♡
彼の器用な手が俺の胸のボタンをいくつか外して、乳首を抓るよう摘まれる。
乱暴ではないけど強引で、エスっぽいの興奮する。
俺、ちょっとエムだと思うからこーいうのもたまんない♡
メッセでは言ってなかったのに、見透かすみたいに暴かれる感じ好きすぎる♡
ちんこムズムズ♡ して、ケツ穴ひくひく♡ しちゃうのに、黒々とした淫毛の奥の匂いを嗅ぎ続ける。
たぶんもう俺もガマン汁出てる。
興奮ヤバい。
かなりデカく太くなったパパさんのちんぽを必死でしゃぶりながら、うっとりと見上げる。
そしたらちんぽは口から出てって、またベロチューされた。
身体ごと擦り寄せながら、パパさんの太ももに硬くなった俺のちんこも擦り付ける。
ズボンとパンツ越しに擦り付けながら、
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」
って恥ずかしい声を漏れて、ガシリと尻を鷲掴みにされたら、
「あぅっ♡」
思わず声漏らしてた。
「やらしい身体してんな」
低い声が耳元で囁くのに、ゾクゾク♡ する。
興奮も発情も知られて、恥ずかしいのに嬉しい。
「あんまり大きな声出すと、覗かれるよ?」
揶揄るような口調すら、ドキドキさせられる。
いま外から覗かれたら、俺とこの人がエロいことするの見られちゃう。
俺だったら、そんなの見ちゃったら覗くのやめられなくなるだろうし、興奮しておかずにしちゃうだろう。
だけどチュッ♡ チュッ♡ とキスするのやめられずに、彼の目を見つめながら、手探りで自分のベルトも緩め、ボタンも外してファスナーを下ろす音。
手探りのままパンツの中から引き出したちんぽは、もう硬く腫れてビクビク♡ してる。
パパさんのちんぽと俺のちんこを重ねたら、大きさ全然違ってドキドキした。
俺だってもう子どもじゃないのに、こんな違いを見せられたら雄として勝てない。
べぇ♡ と出した舌から唾を垂らし、パパさんの太いちんぽの先から垂れてたガマン汁と一緒にヌルヌルと先っぽ同士を擦り付け、両手のひらでグチュグチュ擦る。
俺のだけなら片手で充分だけど、彼のと一緒だと両手が必要だ。
すごい♡ すごいぃ♡
初めてのマッチングでこんなエッチでカッコいいちんぽの持ち主と出会えるなんて♡
しかもイケメンで、身体つきもカッコいい♡
もう別れた彼氏のことなんてどうでも良くなるほどドキドキしてる。
あんなガリで雰囲気イケメンな半被り、そのくせモテると勘違いして頭も股もゆるい女と浮気した、目の前の雄様と比べるのも烏滸がましいほどの雑魚。
俺は胸も雄膣もキュン♡ キュン♡ ときめかせながら、立派なおちんぽを撫で撫で緩んだ口でグチュ♡ ムチュッ♡ ってベロキス貪る。
「キスもちんぽも好きなエロガキだな」
低い声に冷たいくらいの硬質な口調で言われるのすらドキドキ♡ する。
「だってこんなの……すごいです♡」
自分で意識していた以上にうっとりとした声出てた俺に、
「早くまんこ見せてみろ」
言いながら鼻先で笑うような息を漏らすパパさんに、
「背中向けて四つん這いになれ」
命令されるのにもキュン♡ キュン♡ しちゃう。
俺はズボンと一緒にパンツを下ろし、パパさんに向けて四つ這いに尻を突き出す。
「ほら、もっとよく見てもらえるように」
ネカフェのブースは明るいから恥ずかしかったけど、アナルプラグの根元が突き出た尻のワレメを大きく拡げるように引っ張ると、俺の興奮した息づかいに合わせてプラグもヒクヒク♡ と震えた。
「いつでもちんぽ挿入 て貰えるように拡げてるの?」
言いながら、パパさんの手がプラグの根元にかかったかと思ったら――
あッ! だめ! だめ!!
って息を呑んだ瞬間、グリグリ♡ と回すようイジられる。
尻穴抉るよう回されて、床のマットフロアについた膝に力が入る。
「~~ッん! ……んぅぅ♡」
声を出さないように堪えたけど、人にされるの気持ちくて興奮する。
ちんぽがピクピク♡ して、顔が熱くなってく。
「ふぅっ♡ ふぅっ♡ ふぅっ♡ ふぅっ♡」
息が乱れるのは堪えきれず、四つ這いのまま前傾してマットの上に顔を押し付けやっとその姿勢を保つ。
「期待しすぎw」
後ろから笑う声が聞こえたのに、更に顔も頭も熱くなり恥ずかしいのにゾクゾク♡ してる。
明るい場所で恥ずかしいとこ見られてるのと、興奮にいたたまれないのと、これから凄いことされちゃう♡ って期待にドキドキが止まらない。
期待するに決まってる♡
「抜くよ」
宣言されて、プラグが引っ張られる感覚。
捻るようなテンションかけながら、ズルルルッ♡ って引かれて、もうすっかり馴染んで吸い付いてるケツ穴ごと引っ張られ捲れちゃうんじゃないかって感覚に背すじ伸びちゃいながら、
「ん"ゔ~~ッ♡♡♡」
声が出ちゃうの両手で押さえながら必死で堪えてた。
ズルンッ♡ てプラグを完全に抜かれたら、くっぱぁ♡ って自分でもケツ穴開いちゃってるの分かる。
興奮しすぎて涙出てきて、あの大っきなちんぽを挿入 られちゃうんだ?
あんなのに前立腺 バチボコに殴られたら、俺どうなっちゃうの?
想像だけでクラクラするし、ケツ穴もヒクヒク♡ ヒクヒク♡ しちゃってる。
すぐに後ろから硬い塊が押し付けられてきて、それがパパさんのちんぽなの分かった。
片手でサオを握りあの太い先っぽを尻のワレメに押し付けられ、ヌルヌルのローションに滑らせるよう擦り付けられてる。
生のままのちんぽをぽっかり開いたアナルのふちに擦り付けられてる。
あっ♡ あっ♡ ちんぽ挿入 られちゃう♡
ちんぽ挿入 られて、ケツ穴をまんこにされちゃうよお♡
「はーっ♡ はーっ♡ はーっ♡ はーっ♡」
乱れた息を吐きながら、期待にドキドキ♡ ゾクゾク♡ フルフル♡ が止まらない。
涎が垂れて、エサを見せられた犬みたいに欲しがってる。
元カレにもしばらくシてもらえなかった久しぶりのちんぽ♡ ちんぽ♡
ちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ♡♡♡
「は……や、くぅッ♡」
ちんぽ待ちポーズのままの俺が言うのに、笑う声。
後ろでデカちんぽにゴム着けてる気配にジれながら、とろりと涎をまたこぼす。
ちんぽからも涎みたいなガマン汁垂れてる。
はやくデカちんぽブチ込んで欲しくて、ガマンの限界に声を上げ暴れ出しそう。
パパさんの大きな手が俺の尾骨辺りに当てられ、押し上げるよう力を加えられたと思ったら、
「あ……ッ……」
硬いちんぽの先っぽが閉じきらないケツ穴にぐぬぅう~♡ って押し付けられてきた。
ギュッて両膝に力が入って、床には肘を突きながら両手で口を押さえてた。
更にぐぬぬぬぅう~~♡ って押し込まれてくる力に、緩んだケツ穴が抵抗なく侵入を受け入れてしまう。
ぐグぷぷぷぷぷぷぷぷぷぅう~~♡♡♡
仕込んであったローションで濡れたアナルが、パパさんのデカちんぽでまんこにされていく~~♡
あ~~~~んッ♡ キたぁあ~~っ♡♡♡
亀頭もサオも太すぎて、ぐっぽり♡ 開かれてく感覚しゅごいぃいいい~~♡♡♡
アナニーはしてたけど本物ちんぽは久しぶり過ぎる。
雄膣の奥まではプラグでも拡げられず狭くなってたのか、直腸壁をこじ開けられるようにして少しずつ深く繋がってくの凄い♡ すごい♡
すごい♡ パパちんぽすごいよぉおおお♡♡♡
前立腺を押し除けられて、もうこれ以上ムリってくらい開き切っちゃったアナルは怖くなるくらい。
肉棒で繋がったとこから、
「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ」
パパさんの興奮した息づかいまで感じてしまう。
お尻を両側から鷲掴みにされて、少し痛いくらい揉みしだかれた。
痛いけど興奮して、また身体が熱くなってく。
ゆるゆると腰を揺らすよう振られ、ピストンではないけど雄膣内をみっちりと満たした肉を擦り付けられる感じ。
ちょうど前立腺に押し付けるよう当たってて、それだけで俺のちんこからガマン汁がドロドロとだらしなくあふれてくる。
「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ」
興奮してる雄の息づかいに、呑まれるよう頭の奥まで熱くなる。
逆上せるみたいして思考もとろけてくる俺に、パパさんの腰が後ろからゆっくりと擦り上げるよう動き出す。
「ん"ーーッ♡ ンっ♡ ンっ♡ ンぅっ♡」
声抑えるのに両手を口に押し付け、思わずずりずりと上に逃げようとしちゃったのは無意識のうち。
だけど両肩を後ろから羽交締めにするように、抱きしめられながらドチュッ! ってちんぽを一往復されただけで、
「ン"ーー!! ン"んッっっぅう~~♡♡♡」
俺のちんこがびゅっ♡ びゅっ♡ って射精しちゃってた。
雑魚いイキ方した俺のちんこから、それでも雄の匂いが飛び出す。
こんなメスにされるようなことされてんのに、残り滓みたい雄の主張をやめないでいる俺のちんこ。
でもだって、気持ち良すぎる♡
パパさんのちんぽ気持ち良すぎるよお♡
声必死に堪えたけど、こんなの絶対に周りのブースに気づかれちゃう♡
「あー、すごっ♡ 若い子のケツまんこすげぇ締まる、気持ち~♡」
耳元で囁くよう言われ、ゾクゾク♡ とドクドク♡ に力が抜けちゃう。
即イキと言えるほど呆気なく中イきトコロテンした雑魚まんこでも、気持ちイイって言ってもらえて嬉しい♡
最近シてもらえてなかったけど、それでもデカちんぽ元カレにヤラれまくってガバまんになってないか不安だったのに、締まるって褒められた♡
「俺のまんこ気持ちイですか?」
震える声で訊いたら、
「すごいイイよ、気持ちイまんこ♡」
肩越しに見つめた先で満足そうなパパさんに言われ、嬉しすぎて腰が砕ける。
へなへなとマットに抱きつくよう崩れたら、足を開かされ更に深く太ちんぽサオを押し込まれて来た。
この体位ヤバい!
深くまで……キちゃう!
ビクンッ♡ ビクンッ♡ って震えちゃいながら奥擦られる感覚に、
「お"ッ……ン"ぅっ♡」
濁った声があふれかけて、マットの上に手と顔を埋めるくらいの強さで口を押さえる。
「抜いて良いんだっけ?」
言いながら松葉崩しみたいに片足上げられて、更に奥をゴリゴリ♡ と硬いちんぽで擦られた。
擦られるたび、ビクッ! ビクッ! と震える俺に、
「まんこ気持ちーなぁ?」
意地悪な声が聞こえて来るのに、ギュッと目を閉じた。
S字結腸抜かれたら、今度こそ声我慢できないかも知れない。
だけど、こんな深く繋がったら、俺……おれ♡
奥のまんこまで欲しくて♡ 我慢なんてできない♡
ぐッッぽぽぽぽぽぽォォおおおおおおおおおおおおお~~♡♡♡
「ッゔ……♡ ~~ッッッ!!!! ッッッッ♡♡♡ っん"ぉんんんんんンンンん~~♡♡♡」
奥の入り口ブチ抜かれ開かれる感覚と共にビリビリと身体は震え、頭の中真っ白になった。
それでも両手とマットで声を押されられたのは奇跡みたいなもの。
ビクッ! ビクッ! と不随意に跳ねるよう暴れた俺の足先がブースの壁を一度蹴ってしまったけど、その後はマットの上へ踏ん張るよう足先を押し付けてた。
もう片方の足はパパさんに抱かれるよう掴まれてたから、側位からぐぽッ♡ ぐぽッ♡ とピストンされるのからは逃れられなかった。
一瞬失神するよう白くなった視界から戻っては来られたけど、深すぎるアクメに目の前チカチカしたまま。
ガクガク♡ ガクガク♡ 痙攣イキし始めちゃったらパパさんのピストンは止まってくれたけど、ちんぽは深いところで繋がったまま。
口元の手を剥がされて、声出ちゃいそうで怯えてる俺はキスされる。
すぐにねだるようなベロチューになって、涎だらけの口で俺の方からパパさんのベロや口の中を貪る。
「あースゴっ、吸い付きまんこ気持ちイ♡ ゴメン、も、イッちゃいそう!」
形の良い眉を歪め言われて、俺は何度もうなずく。
俺のまんこでちんぽ気持ち良くしてイッて欲しい♡
最後には元カレにもう見向きもされなくなった俺のまんこで、パパさんみたいな雄様のデカちんぽイッて♡ イッて♡
その気持ちもほんとなのに、セックス終わって欲しくなくて、ちんぽもっと欲しくて、
「イッちゃ……や、だ♡」
甘えるよう言って、パパさんにキスした。
「ン~~♡ ン"んんんんん♡ ――ダメ、無理、奥のまんこにちんぽチュバ♡ チュバ♡ されんの気持ち良すぎる、イく! 射精 る! イく♡ イくイくイく!!」
パパさんは顔を歪めながら高速ピストンし始めて、俺は必死で口を押さえながらのけ反りメスアクメしてた。
もうアクメ激し過ぎて、もしかしたら口抑えてなくても声も出なかったかも知れない。
側位からギュゥッと大きな身体に抱き締めるようされながら、腰だけ叩きつけるような深いピストンを続けられ俺は連続でイキ続ける。
あひっ♡ あひっ♡ って脳内に酸素届いてないんじゃないか? って思考は溶けて、だらしなく開きっぱなしの膝を痙攣させながらハメ潮まで吹いてた。
イキすぎて頭こわれるぅう♡
こんなのされたら、もう雄じゃいられなくなっちゃう♡♡♡
どくっ♡ どくっ♡ ってパパさんが射精してるの繋がってるとこから分かるくらい、極太ちんぽ震えてて、ゴム越しだけど「出されてるぅう♡」って注ぎ込まれてるような感覚になってた。
セックス終わってもずっと、俺は甘えるようパパさんにキスねだってた。
ちんぽに理解 らせられちゃった♡ ってほど、メスの本能目覚めさせられちゃって媚びるの止まんなくなって。
デカちんぽ用のデカコンドームにたっぷりと出された精子見たら、恍惚としちゃってたんだからもう色々と手遅れだったんだと思う。
ゴム外したばかりのちんぽにお掃除フェラして、パパさんのザーメンまで味わった。
いつまでもちんぽから離れないでいたら、太いサオでちんぽビンタされちゃったのにすらうっとりしちゃう。
「また、会ってくれますか?」
ドキドキしながら訊いたら、
「こんなドすけべで可愛い子逃 すわけないでしょ?」
悪い笑みで言われて、キュン♡ キュン♡ し過ぎて、後イキぶり返しちゃった。
「またイッたの?」
呆れるように言われるのすら、ドキドキする。
「結腸すると……次の日になっても、イッちゃうことあって……」
だから結腸姦は何となく怖かったんだけど、この多幸感を覚えてしまったらまたおねだりしたくなってしまう。
「なにそれ、可愛い」
そんなことを言って笑うパパさんだってハンサムすぎて、思わず見惚れてたらキスされた。
唇を開いて、また深いキスまでねだってしまうのに、クスリと音を立てるよう笑われたけどベロチューしてくれる。
後イキを繰り返しいつまでも多幸感が消えないのに、浮かれてまた俺からもエロいベロチューしてしまう。
パパさんは、最初思ってたより多くのお手当をくれた。
思ってた倍はあった。
あんなにイイ思いさせてもらって、お金まで貰うなんて申し訳なくなっちゃったけど、俺にそれを辞退できるような余裕はないからお礼を言って受け取った。
これでまたしばらくネカフェ泊はできるけど、そろそろ普通のお布団で寝たい……。
「今度は、もうちょっとゆっくりできるところで会おうね」
言われ、ベッドがあるとこならどこでも! なんて思いながらうなずく。
できればそのまま、俺だけでもそのベッドに泊まらせて欲しい。
「お腹空いてない? このあと時間あるならご飯食べに行く? 遅くなっても帰りはタクシーで送るよ」
パパさんに言われて、俺はありがたいけど戸惑ってしまった。
それで、
「いま、この帰るとこなくって、このネカフェに連泊してて……」
気まずいながら言った俺に、パパさんは驚いた顔してた。
金に困ってるからパパ活なんてしてるのはバレてたかもだけど、そこまでとは思って無かったんだろう。
「じゃあ、今夜うち来る? ベッドで眠らせてあげられるよ」
優しく笑いながら言うパパさんに、
「えっ? 家!? ――あの、家族が居るんじゃ……」
左手薬指の指輪を見ながら言った俺に、
「うちの奥さんと子ども、明日の朝まで居ないから平気だよ」
やっぱり家族が居るの否定しないどころか大胆なことを言うパパさんに、今度は俺が驚いた。
「まあ、うちで一晩過ごすならすぐには寝かせてあげられないけどね」
驚いてる俺に、パパさんは笑って言う。
それってそれって、つまりそーいうこと?
いきなり再ちんぽが叶うってこと?
嫁の居ぬ間に自宅に連れ込んだ俺と、またさっきみたいなドすけべなセックスするってこと?
そんなのヤバいだろ?
朝になったら奥さんと子どもが帰って来るんだよな!?
って思いつつも、そんな誘いにドキドキしちゃう俺がいる。
なんか背徳感っていうか、スリルっていうか。
ついさっきまでパパさんのデカちんぽハマってた腹の奥が、反応するよう期待するよううずうず♡ キュンキュン♡ してしまう。
これ以上思い出したらまたイッちゃうよお♡
「明日には新しい部屋も探してあげるから、もうこんなハッテンバなネカフェに泊まってちゃダメだよ? さっきも何人もの人にセックス覗かれてたし、君ちんぽ好きすぎるからタダマンでも断れなくなっちゃうでしょ?」
更にそんなことを――
えっ? 待って、覗かれてたの?
俺が雄交尾 してるとこを?
何人もの人に!?
全然気が付かなかった!!
俺の無様なメスイキ姿や、必死で声堪えながら晒してたアクメ顔みんなに見られちゃってたの?
そんなの……そんなの興奮しちゃうよ♡
誰かのちんぽイライラさせちゃったかなあ?
誰かのオカズにされちゃったかなあ?
それに、人に見られてるの知ってて平気で腰振ってたパパさんすごい♡
やっぱりこの雄強すぎる♡
思い出したらまた♡ 腹の奥キュン♡ てして♡
ちんちんの先っぽジュン♡ ジュン♡ 濡れて来ちゃよう♡
それと、あと――
ん? あれ?
部屋を……探す、って言ってた?
俺、敷礼金とか家賃払えるほどの収入も貯蓄もまだ無いよ!?
「これからの君の生活は、全部パパに任せなさい」
ア然としてる俺に、ドヤって言う姿に思わず笑う。
たぶん笑うとこじゃ無かったんだろうけど、なんか今のお気に入りのオモチャを見つけたみたいな笑顔、可愛かったんだよね。。
◇
パパさんと出会った3週間後になって、やっと元カレから連絡来た。
あっちは俺のことまだ彼氏だと思ってるみたいで「反省したか?」なんて言ってきたけど、着信したときちょうどパパさんに結腸 責められてアヘアヘ♡ のオホオホ♡ になってたから、ビデオ通話に切り替えてパパさんのデカちんぽがどれだけ素敵か? ってこと、奴の目と耳に届くよう教えてやった♡
途中からちんぽに狂いすぎて、もう元カレのことなんて忘れて悶絶してて、中にたっぷり種付けしてもらったあと正気に戻った頃にはとっくに通話は切れてたけど。
よく覚えてないけど、
「もっとおまんこにください!!」
とか、
「パパちんぽでおまんこ幸せになっちゃうよお!!」
とか、
「雄膣 に孕ませ種付けお願いします!!」
とか、元カレの前じゃ絶対言わなかったことを自分から喚いてたんだと思う。
もうパパさんのちんぽとセックスがスケベすぎて、元カレとのセックスなんて思い出せないくらい俺のまんこは彼のカタチに書き換えられてしまった♡
一応シラフではあるのだけど、興奮しすぎて脳までイッちゃうと頭のなかのスイッチが入るか切れるかしておかしくなっちゃうんだよね。
涎も脳汁も潮までたれ流しながら全身全霊で欲しがってしまう。
彼のおちんぽ以外のことなんて頭の片隅にもよぎらないくらい。
きっとパパさんに、そういう風に調教されちゃった。
俺はもう衣食住をパパさんに全部頼って、それどころか彼に買ってもらったもの以外は身に着けも飲食もさせてもらえなくなって、きっと細胞から全部書き換えられていってる最中。
俺、この人に飼われてるってことなのかなあ?
もしかして『パパ』じゃなくて『ご主人様』?
ご主人様のちんぽに服従させられて、何でも言うこと聞く性奴隷にされるの?
俺、男なのに肉棒 に管理されるメス奴隷になるの?
この人のおちんぽ様になら、服従させられてもいい♡
だったら可愛い首輪も欲しいなあ♡
とか思ってみたり……。
なんて――冗談めかして浮かべてみたけど、ほんとはガチでおちんぽ様の為だけに生られたら幸せだと思ってる♡
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