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彼氏はミルクが好きなので

「ふぅ〜、、、つかれた。あともう少し」  納期までにイラストを仕上げないといけない。  フリーランスは信頼が大事だから。 「がんばるぞ、、、あっ、、ん!」  パソコンに向かって集中しようとした瞬間、僕は後ろから胸を掴まれた。 「ちょ、ちょっとカイくん、、、いつの間に帰ってた、の?」 「お出迎えなくて寂しかった」  カイくんは僕の胸を大きな手ですりすりと撫でる。  男のわりに膨らんだ僕のそれが大好きらしい。 「ご、ごめ、、、仕事に集中してて気が付かなかった」 「今日はずっと描いてたの? ユウ」 「そうだね、締め切りが近いから、、、ん、、、」  話してる間もカイくんの手は止まらない。 「大変だなぁ」 「カ、カイくんは? 仕事どうだった、、、? ん、、、ん」 「聞いてくれよー、、、あの上司腹立つんだよぉ~」 「そ、そうなの? ん、、、うん、聞くよ、、、聞くから、あの、、、あっ、、、」  撫でる動きはもみもみ揉む動きに変わった。 「しかも、あいつ俺にだけさぁ〜」  もみもみもみもみ 「うん、うん、それは大変、だね、、、あ、、、カイくん、、あの、、、手、、、んっ」 「先輩にも怒られたし〜? ほんと俺仕事向いてねぇよ〜」  揉む動きは今度はしつこく捏ねるようになった。  こねこねこねこね 「あっ、、あっ、、カイ、くん、、、疲れたでしょ、、お風呂先に、入って、、あっ、、、」 「んー、、その前にごはんかな」 「あ、、、それなら、すぐ用意するね、、、んっ、、」 「違う、違う。わかってるだろ? ミルク♡ 飲みたい、、、」 「え、、、? 今から?」 「そう。一日頑張ったご褒美ちょうだ〜い。も、まてない、、なぁ、、、いい?」 「う、、、わ、わかった、よ、、、ちょっとだけね」  僕は服も下着も全部脱いでベッドの上に横になった。  手は上にあげて無防備な格好。  正直少し、恥ずかしい。  カイくんはスーツのジャケットだけ脱いでベッドに上がってきた。 「ユウのおっぱい今日も可愛いな」  そう言ってカイくんは僕の胸の膨らみを指でちょんと突いた。 「ん、、、♡」  そして僕のちくびをまじまじと見て。 「まだミルクでてきてないから前菜から、、、」  カイくんはぺろぺろと僕の身体を舐め始める。 「あ、、、っ」  腋とか首筋とかお腹とか、僕の敏感なところを狙うようにぺろぺろぺろぺろ執拗に舐める。 「ユウ汗かいてる、、、」 「んっ、、ぁ、、んっ、、んん、、く、くすぐったぁ、、、」  くすぐったさに悶えているとだんだん興奮してきて、僕のちくびはびんびんに硬くなって、、、 「お、、でてきたでてきた」  僕のちくびはたまらず白い分泌液を漏らしてしまう。  これが彼氏の大好物。  甘くて美味しいらしい。 「いただきまぁす♡」  待ちわびたようにカイくんはちくびにしゃぶりつく。  ちゅ♡ ちゅうぅ♡ 「あっ♡ あっ♡ あんんっ♡」  ちゅ♡ ちゅ♡ ちゅ♡ 「あん♡ あんっ♡ やん♡」  ぢゅる♡ ぢゅる♡ ぢゅうぅ〜♡ 「やぁ♡ やぁっ♡ そんなに、、すわないれっっ♡」 「あぁ、ユウのおちちおいし♡ うれしいなぁ、どんどんでてくる、、、」 「ああ♡ ああ♡ あん♡ あん♡」  も、むり♡ おっぱいどんどん敏感になってく♡  ああ、はやく、ミルク、、とまって、、、  だけどミルクは僕の願いに反してどんどんどんどん溢れでてくる。 「もったいないからぜんぶちゅっちゅするね、、、♡」  カイくんは器用に僕のちくびを交互に舐めたり吸ったりして一滴も逃さないようにする。 「あっ♡ あっ♡ もうっ♡ だめ♡ も、いいからぁ〜♡」 「だめだよ、ぜんぶ飲む♡ おのこししないからね♡ あ、、、ユウ、、、ここも」  じわぁ  僕の股間がむずむずしてきて、、、 「ユウのおちんちんからもミルクでてきちゃった♡」 「うぅ♡ みないでぇ〜♡」 「どうしよう、ここももったいないなぁ、、、あ、そうだ、こうしよう」  カイくんはポケットから取り出したケースに入った小さな栓を、僕のさきっぽに取り付けた。 「これで出てこれない♡ ユウのおちちぜんぶ吸い取ったあとでここもぜんぶ飲み干してあげるからね♡」  そう言ってまたカイくんは僕のちくびをれろれろれろれろ執拗に舐める。 「あっ♡ あっ♡ らめっ♡ らめっ♡」  ちろちろ ぴちゃぴちゃ 「やぁ♡ 下、苦しい、、はやく弄ってぇ、、♡」 「ま〜だ♡ ここおわってないでしょ?」 「そっ、、そこっ、、、もう、でないからぁ♡」  もうミルクは出てないのにカイくんはねちねち粘っこく舐めしごいてくる。 「もぉ、、、やめ、、、♡ ひん、、、♡」 「じゃあそろそろユウのクリチンポ、食べちゃおうかな♡」 「あっ♡ あっ♡ はやくぅぅ♡」  カイくんは焦れったくゆっくりと栓を外す。  僕のさきっぽからミルクがとろとろ溢れでて、、、  それをカイくんは零さないようにすぐにしゃぶる。 「あんっっ♡」 「ユウのミルク、ありがたく味わって飲むね♡」  ぺろぺろぺろぺろ♡ 「んっ♡ はっ♡ んんっ♡」  じゅる♡ じゅる♡ じゅる♡ じゅる♡ 「ああっ♡ ああっ♡ ああんっ♡ くぅん♡」  べろべろべろべろ♡ 「あっ♡ あっ♡ カイ♡ もう♡ でりゅ♡ でりゅよぉ♡」 「いいよ♡ ぜんぶうけとめる♡」 「あああっ♡ ああんんん〜〜〜♡ っっっ♡♡♡」  ごくごくごく♡ 「ん〜あったかくておいし♡ まだ綺麗に舐め取ってあげるね、、、」  ぺろぺろ♡ ねとねと♡ 「あっ♡ あぁ♡ ひぃん♡ っっっ♡♡♡」 「、、、えろい声♡ ユウ、きもちい笑?」 「、、、き、きもちよかった、、、ぁ、、♡ カイくん♡♡」 「ごちそうさま♡ ユウ♡♡」  

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