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朝活
「ぁ………ッツ」
ちゅ…ジュジュルジュジュ…
唇が熱を帯びた肌に触れ
ねっとりと重なる吐息に甘い水音が混じる
「あ…ッツたまぉッツ今からクライアント…
ァッァッミー…ティン…ぐっァアン」
半裸のはやてがたまおに貪られている
「ッツん?だって♡はやてが誘うから♡」
はやては恥ずかしそうにたまおを見下ろす
数分前
「…今日の案件、不安だな…緊張する…」
ボソボソとはやてが呟く
ピコーん
たまおが反応する
「緊張してるの?俺が…ほぐしてあ♡げ♡る♡」
はやての一言一句が誘い文句と解釈してる
「ホラ♡」
たまおは強くはやてを抱き寄せてキスをする
舌を絡ませてゆっくり馴染ませる
「ッツたま…ぉ…時間…ッツんぅ♡」
時間なんて関係ないと言わんばかりに
「ほぐさなきゃ♡…はやて♡ホラ口開けて♡」
たまおの大きな手がするするとはやての中にはいる
「あっぁあッツ♡」
たまおの指が更に追い打ちをかける
はやては感じずにはいられなかった
ビクビクと身体が反応する
「…たまらないよねぇ♡…朝からこんなに気持ちよくなって♡ビンビンだ♡可愛い…ホラ♡」
そして今
「ンぅ…たまお…ぁッツ♡ァッ…♡」
「朝からえっちだなぁ♡はやて…硬くなって♡」
たまおはテーブルにはやてを乗せると
舌を使ってはやてを愛撫し根元から咥えて
ゆっくりと這わせる
はやての身体はピクンピクンと反応する
咥えるたまおの髪を優しく撫でて
ゆっくり脚を広げる
「たまぉ…ンッツ……挿れてホシぃッ」
たまおは思わず目を見開き、はやてを見上げた
うっすら涙を浮かべた瞳、頬は赤く染まり
いつもは見せない甘えた表情をしている
その姿に、たまおの胸の奥がぞくりと震えた
(……あぁ♡はやてッ可愛い♡俺を求めてる♡)
いつもの余裕たっぷりの笑顔が少しだけ崩れる
「…はやて♡…そぉんないやらしいこと言うようになったの?♡たった15分…満足できるかなぁ?
こんな可愛いはやて…俺めちゃくちゃにしたくなる♡」
たまおは立ち上がると
バッギバキになった巨根を露わにさせる
硬くアツくてドクドクと脈を打つ
そのままはやてに擦り寄せる
「ン…ぁッついツ…ぁ…」
たまおは興奮する
「収まるまで…はやてから離れないよ♡」
濃厚なキスと、たまおの圧倒的な存在感が重なり
はやてはたまおに強く抱きつき
腕にぎゅっと力を込める
唇を塞がれ、重なる吐息が二人の間に漏れる。
「…ッツぁふッツンンーーーーッツ」
(あっ!!ぁイっイクッツあ!!ぁあ!!)
はやてはピクンピクンと反応する
「ァッんふッツァ」
たまおは何度も奥を突く
バチュ…バチュ…と大きく重い音を鳴らす
「はやて♡ホラ…ッツ気持ちいぃ?…締め付けるッツ大好きだよ♡たまらない…いっぱい出ちゃったね♡」
ドピュドピュと弾ける音と共に
はやては何度もイカされる
15分…濃密な時間
「朝からえっちなんだから♡ はやて♡」
たまおは名残惜しそうに
はやての髪をそっと撫でてキスをする
「…はやて…まだ俺、足りないよぉ♡
…続き♡…仕事終わったらしようね♡楽しみ♡」
耳元で囁くとはやての耳を甘噛みする
「ッツあっひ…ンン♡…耳やめろょッツ」
はやては思わず声が出てしまい顔が真っ赤になる
たまおはイタズラっぽく甘く微笑み
はやての頭をポンポンと撫でて
「お仕事頑張って♡はやて♡」
はやては腰を震わせながら
クライアントのミーティングを済ませ
無事に案件を終了させた
ご褒美と称して
たまおにさんざん抱かれた
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