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身体、洗ってやるよ⑭
「空っ、鏡見てみろよ。お前、今すげー可愛い顔してるぜ」
俺は、正面の鏡を見る事を促した。
「やぁん、や、だぁ…っ、見、たくないっ…!」
「なんでだよ。めちゃくちゃ可愛いぜ、お前の感じてる顔」
「やらぁっ、み、見ないでぇ…っ!」
空は、自分の感じてる顔を見られたくないらしく、手で隠そうとしていたが、そうはさせまいと手を抑えつけた。
「顔だけじゃねーぞ、ピンク色のおっぱいもピンと尖ってるし、臍も縦に引っ張られてすげーエロい。さっき剃ったツルツルのそこも赤ちゃんみたいで可愛いぜ」
「いやぁっ!えっち…!ぁ、見ちゃ…やだ、って言って、るのに…っ!」
「なんだよ、せっかく鏡があるのにお前が自分を見ねーから、代わりに説明してやってんだろ。あれ、お前、ちんこも立ち上がってきてるじゃねーか?さっき2回もイったよな」
わざと耳元で「淫乱」と付け加えてやった。
「…っ、やらっ、やらやらぁっ!ぃ、言わないでぇ…っ、ぁん、言っちゃ、やぁぁ…っ!」
空は、自分の感じまくってる姿を鏡越しに見られ、それを説明され、あまりの羞恥に首を振って嫌がっていた。
「本当、可愛いよなお前。何でこんなに可愛いんだよ」
俺の肉棒が空の中でさらにでかくなるのを感じた。
「やぁっ、ひ、よしさ…の、また、おっきく…ゃ、あぁっ」
「あぁ、お前が可愛すぎるせいだな!ほら、お前が感じるとこ、突いてやるよ」
空の前立腺を思いっきり突き上げる。
「やらぁぁぁ、っ、あぁぁっ、らぇっ、そこぉ、やぁぁっ!」
俺の膝の上で、可愛く喘ぎ悶える小さな身体。
愛おしすぎて、止まらない。
「やぁぁんっ!やぁっ、ぁ、あん、も、つ、かな…でっ!」
「っく、そりゃ、むりだ!」
ズンズンと中のいいところを擦ってやる。
「あぁっ、はぁんっ、ゃん、ぁっ、やぁぁっ」
「すげー気持ちいい!お前の中、熱くて、最高だ!」
また立ち上がり始めた空の性器をぎゅっと掴んでやった。
「はぁん…っ、やぁ、っ、ぎゅ、って、ゃん、しないで…っ、あぁっ!」
「っハァ、空のおちんちん、こんなに可愛いのにほんっとにエッチだよな。あんだけイったくせに、またおっ立たせやがって」
「やぁっ、だ、だっ、て、ゃ、きもち、い、んらも…っ、やぁん」
「そうか、っく、俺も最高に気持ちいいぜ!こっちも、これでもかってくらい尖ってるな」
乳首をきゅっと摘んだ。
「やぁぁっ、そこ、らめぇっ!、あァっ、んゃ、いっ、ぺんに…っ、さわっちゃ、やぁぁッ!」
「すげぇ…!あそこと乳首弄ったら締め付けがすごくなったぜ!」
「あぁんっ、やぁん、んぁっ、ふ、ひゃぁんっ!ゃぁ!」
乳首と性器をイジりながら、奥を激しく突きあげる。
空の中は熱くて溶けそうだ。
「ひゃぁんっ、あぁっ、ひ、よし、さぁん…っあ、んやぁ、ぼ、ぼく、またぁ、はぁんっ、イっ…ちゃ…うよぉ…っ!やぁぁぁっ!」
空は全身をビクビクとさせながら、空イキした。
「いいぜ!俺もイく!…っく!」
俺も空の中に白濁を思いっ切り吐き出した。
空の孔から、俺のものがとろっと垂れてくるのがわかった。
「はぁっ、なぁ、空。こんな可愛い姿、俺以外には見せんなよ?」
俺は、既に意識が飛びかけている空を抱き寄せてそう言った。
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