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第77話

精通もまだのミクの粗チンは、それでも快感を知っている。 イラヤシイお仕置きに期待していたのか、俺が舐める前から濡れていた。 いけない小学生、こんなこと覚えちゃって、これから俺無しで生きていけるの? でも俺はミクを手放す気なんて全くないから考えるだけ無駄なんだ。 「あ……ああ、んんっ。ぼっちゃあんっ!!」 俺がミクの濡れた紐パンティーをクチュクチュと舐めて吸うと、身体がビクビクと大きく跳ねて啼いた。 「ミク、キモチイイの?」 「あんっ、らめぇ。……くすぐったぃれす」 直接舐めてないから、快感が生殺しなのか? でも可愛い粗チンはプルプルと小さい紐パンティーの中で主張していた。 「本当にくすぐったいだけか?それともキモチイイ?けどそれじゃお仕置きにならないね、ミク」 お仕置きは二度とやらないための手籠だから。 「ごめっ……なさぃ、ひぁんっっ。ぼっちゃ……ごめんらさぃっ」 ミクは上は涙と鼻水、下は俺の唾液と蜜でトロトロで最高にイヤラシイ姿になっていた!! うぬぬ、少しやりすぎたか。 でもミクは俺のだし、何をしても良いはず。 俺は彼の上から退いて、濡れている紐パンティーを指でグリグリ弄った。 「ミク、反省したなら俺の言うとおりにして」 「……はぃ!!」

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