梅雨どきに濡れるふたり
どうにも萌えないえろくない拙作『塀のうちの字余り』の完結に向け、 次作はこんなのですという先走りと気合いの一枚。 よくあんなのでも閲覧して貰えるよなあといつも奇跡を感じている。