「チョコフィロ」3話目を公開しました

おはようございます。涼月です。

 

前回より少し日にちが空いてしまいましたが、「チョコフィロ」の3話目を公開しました。

さて、護の息子・航太には一体何があるんでしょうか?

 

この3話目を公開する前に、イラストの方でチョコフィロの母体作品である「アイコノクラズム」の

細かいキャラクター設定一覧を投下したのですがお分かりでしたでしょうか?w

 

ルーズリーフに鉛筆で描いただけのラフ画のようなものなので、少し分かり辛かったかも

知れませんが、こうしてキャラクターに肉付けしていく事で、彼らの行動の意味とかも何となく

分かるような気がしませんか。ないですかそうですか。笑

 

ここの以前の記事でも少し触れましたが、「アイコノクラズムシリーズ」のキャラクター達には全て

人物像のビジュアルモデルになられた実在の方がいらっしゃいます。

 

涼月個人としては、殿崎匠のモデルになった方が最も好みのタイプに近いです(ぇ

他のキャラクターのモデルになっている方にもそれぞれ魅力的なところはあるんですが、

殿崎モデルの方は、初めてご本人にお会いした時の自分のテンションの上がりっぷりが

もう半端なくて、一緒に居た友人達に「大丈夫?」って本気で心配されたくらいでした(笑)。

 

その方達とお会いするようになってもうすぐ10年が経ちます。

時の流れと言うのは本当に早いものですね。

 

その方達も、まさか今こうして自分達をビジュアルモデルにしたBL小説を公開されているとは

思ってないでしょう^^;

 

今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

涼月水夜 拝