次の作品の書くネタが多すぎて

人生、長くやっていると、小説に出来るネタというものは、たくさんたくさん目に付くようになるものでございます。

 

 

落語か。

 

 

某漫画家、手塚治虫さんが、「アイディアのデパート。たたき売りするくらいネタがある」とおっしゃっていたのが、

若い頃は羨ましがっていたけど、今となってはスゴイ判る。

某音楽家、モーツァルトは、生涯35歳で3000曲を作曲して、現在でも未発表の楽譜が発見されるくらいたくさん書いてきてる(3000曲以上書いた作曲家さんって、他にもまだいるんですよね。テレマンとか)。

 

最近は、ツイッターというものがあって、そっちにネタの紹介とか過去の出来事とか事業の提案とか副業のイロハとかいろいろ書いているんですけど。

 

でも食っていかなきゃなので、会社員して仕事に行ってきてます。

うーん、なんでしょこれって。