チャレンジ! チャレンジ!! あ〜んど独り言!

こんばんは&お久しぶりです。天白です。

5月もあと少しで終わりますね。

もう5月も終わり!? と、家計簿つけながらびっくりしました。

 


早いなぁ…月日が経つのを年々早くに感じます。

 


さて。

 


秋の小説大賞2回目が始まってますね。

春が終わったばかりで「ふぃ〜」と息を吐いていたところですが…やだ私ってば吐く息長すぎ?

 


今度は長編ですし、気楽に参加するー!と言えないんですけれど…

 


秋の大賞に参加したいと思いまふっ!(`・ω・´)キリッ

 

 

 

ここ半年ほど、リアルの生活スタイルが大きく変わった為、まだどの作品にも手をつけていませんが、いま連載中のものを仕上げて参加するか、新たに1本書くか…そのあたりがちょっと迷い中であります…

 


ただ脳内がわちゃわちゃしていて、このネタいいなあって新作が何本かあるんですよね。そんでもって長編向き。

 


そして大賞とは別で新たに書きたいものも盛り沢山。「生まれ変わりΩはキセキを起こす」からのキャラを使っての新作だったり、「奥さまは旦那さまに恋をしました」の続編(たぶん短編)だったり、「DOLL」の新章だったり、「檻の中劣等種」で番外編だったり…

 


また、新作でなくて過去作の「しろママ!」の馴れ初め編や「白荊棘」や「PLAYHOUSE」の続きも書きたいし…

 

 

 

創作したいの〜!!。゚(゚´Д`゚)゚。

 

 

 

創作するときだけ何人か量産してくれないかな、自分…((+_+))

 

 

 

と、創作意欲はいっぱいあるこの頃です。

 


また、何かしら動き始めたら落ち着いたんだなと見守ってやってくださいませ(^^)

 

あ、コメントなどはお待ちしておりますっ!ヽ(=´▽`=)ノ

 

 

 

 

さてさてさて。

 


フジョッシーさん公式から「リアクションボタン」についてお知らせが来ていますね。

 


このことについては数日前より他の書き手さんのブログを拝見し、知っていたのですが…

 


ここからは私が思ったことです。独り言みたいなもの…なので読み飛ばして頂くか、お付き合いして頂くかはおまかせします(o・ω・o)

 

 

 

 


実は天白のとある作品にも、「笑った」のリアクションを数多く頂いた日があります。

 


正直に言えば、リアクションを頂けて嬉しかったですし、同時に戸惑いました。何故、このシーンに「笑った」なのかな?と。

 


私の作品はシリアスなものもあればコメディ色強めのものもあり、一概にこの傾向です!とは言えないのでどんなリアクションを頂くかは読み手さん次第だと思います。

 


例えば、その作品のそのページが書き手的にはシリアスだと思っていても、読み手さんが「笑った」の感情を抱いたならそうだと思います。

 


私はこの時、これらの「笑った」のシーンは「笑える」のかな?と不思議に思ったのですが…

 


そして私の場合、リアクションの数やそのつけ方が悪質な嫌がらせの類であるかどうか判断が難しかったのもあり、はっきりと「不快だ!」と思いませんでした。ですが、ちょっぴり「これは新たな嫌がらせかな?」と頭をよぎってしまうほどの数ではありました(苦笑)

 


当時、もしかしたら、あはは!と笑う方の「笑った」ではなく、「おもしろい」と感じたから「笑った」のリアクションボタンを押したのかな?と考えました。私の場合はそれで終わったのですが……どうなんでしょうね?(汗) それなら素直に受け取れるし、リアクションも嬉しく頂戴したいです。

 


書き手としてリアクションのつけ方にお願いがあるとすれば、リアクションボタンには他に「いいね」のボタンがあるので、あまりにもシリアスなシーンにあえて「笑った」がつけられると不思議に思えてしまうので、つけて頂く際、できれば「いいね」の方が嬉しいです。とはいっても、読み手さんの感想は自由なので、何をつけて頂こうが感想は感想です。喜んで頂戴します(o・ω・o)

 


ですが、エッチなシーンが全くないのに「エロい」が連打されていたり、誰が読んでもシリアス一辺倒な作品に全ページ「笑った」が連打されていたりというのは、いくらリアクションをするのが読み手さんの自由な解釈であろうとそれは悪質であると感じざるを得ません。ブログに書かれた方や公式さんに訴えた方はそれがはっきりと「悪質な嫌がらせ」と捉えています。リアクションは自由でしょ?ってポチッても、それが相手を傷つける行為だとわかって行えば立派な嫌がらせです。

 


私が創作活動を始めてかれこれ10年ほど経ちますが、ネットに作品を投稿、公開している以上は何らかのリスクを背負います。現に、嬉しい反応を頂いたこともあれば、悲しい反応を頂いたこともあります。傷ついたこともあります。

 


でも創作ってそもそも誰かの為に書いているのではなく、自分が好きで書いているものですよね(きっと大抵の人は)。私はそうなのですが……

 


なら好きに書きまくりましょ! 創作ですもん。書きたくない時は書かなくていいし、書きたくてたまらない時は書きまくればいい。

 


そして例えば、その作品を誰かに読んで貰いたいだけであればホームページを作ればいいし、何らかの反応や評価を貰いたかったり、よりたくさんの人に読んで貰いたいならこういった投稿サイトを使えばいい。今は発信するツールがたくさんあります。フジョッシーさんだけじゃない。そのツールの特性も様々です。自分に合うもの、やり方はきっとあります。面倒ですが、探しましょ。

 


数ある投稿サイトの中で匿名で感想を言ったり、リアクションをしたりできるのはフジョッシーさんのメリットであると思います。世の中には好きな作品の書き手さんに感想をバンバン言える人もいますが、感想は言いにくいけれどこの作品に対する思いを書き手さんに伝えたい!!萌え〜!!ってモヤモヤしている人もいます。このサイトは後者の方には良いシステムだと思います。かくいう私もよくリアクションボタンで書き手さんを応援するタイプです。リアクションで大好きです!!って伝えたいタイプです(`・ω・´)

 


しかし今回のように、匿名という特性を活かし、悪質なものとして使うことのできるツールでもあります。

 


自分は読み手でもあり、書き手でもあります。どちらの気持ちも多少なりともわかるつもりです。

 


私的にはリアクションボタンはあって欲しい機能です。マナーを守って、ひっそり書き手さんを応援したり、ひっそり好きな作品に自分の感想を伝えるために使うものだと思います。そこに悪意は不要です。

 


要するに、嫌がらせ目的で使わないでね♡ってことです。

 


それから、書き手さんはこのサイトを利用する以上はリスクがあることを忘れてはいけない。

 


このサイトに限ったことではありませんが、投稿する以上は自分の望む感想や評価をもらえるだけでなく、反面望まない感想や厳しい評価、言葉を浴びせられることもあります。そして世の中にはそれを「善意」で言う人もいます。

 


他人の言うこと、思いはなかなか変えられません。10人いれば、10通りの考えや思いがあります。だからといって傷つけられていいはずもない。

 

 

 

ここは好きな作品を書いて、好きな作品に出会える場じゃないですか? 某エ○ゲのなんちゃら空間じゃありません。

 

 

 

書きたい人が好きなもの書いて、探している人がこれだ!の作品に出会える場所です。

 


だから楽しく使わせてくださいね。

 

 

 

 


…っていう、なが〜い独り言でした。

 


ではでは(^^)/