濾過

 

 

 

 「濾過できるかもしれない」の言葉は、色々と人の性癖をひん曲げてくれた言葉である。

 

 私は死ぬまでこの言葉を忘れないと思う。

 

 あと、気を抜けばモザイクのかかりそうなヒロインの可愛らしさは、一度はあんなきゅんきゅんするキャラを書いてみたいと思わせます。

 

 激しい戦闘シーンも、泣きながら救ってくれと頼む熱いシーンも、鳥肌が立ちます。

 残していく人や、残された人の哀愁も切なさも、極悪の中に僅かに潜んだ良心の姿も、いいなぁと思います。

 

 人類存亡を賭けて、一騎討ちするシーンは呼吸を忘れますね。

 

 

 

 まぁ、ジャンルとしてはラブコメなんですけどもー

 

 また1巻から読み直そうと思います!

 

 

 

 って事で、『機械姫と奴隷の少年』はスカトロで行こうかな(*⁰▿⁰*)

 

 

 

 

  ではでは