閲覧していただき、ありがとうございます!

本当に、私が書いたお話を閲覧していただき本当にありがとうございます!!

本当に世の中には素敵な皆様がいて下さるんだなというのを実感しております。

そして毎日のようにリアクションまでして下さる方、本当にありがとうございます。

私は昔から昔話が好きで、いい事をしたらいい事が返って来る。助けたら恩返しをする。というのが好きなんです。なので、それを実行してる事が多いんですよね。

息子にもそうやって教えていて、当然、悪い事をすれば自分に返って来るとも教えております。

それに大人になったならば、悪い事をするとお巡りさんに捕まって、牢屋に入らないといけないんだよ。だけど子供は悪い事すると…お母さんに捕まって怒られるんだからね。

と言った事があって納得して笑った事もあります。

それに子供がいるのに悪い事なんて出来ませんしね。

親は子供の見本。約束は守る!自分がやる事をやってから息子を注意する。

私はそんな感じで息子と楽しくやっております。

 

話は変わりまして、あー、また!鬱状態に突入してしまい、更新出来なくてスイマセンでした!

本当に私は教科書以外は文章を読んだ事がなくて(学習障害があるのでね)、全くもって小説を読んだ事が無いんですよ。難しい漢字を読めなかったり、意味が分からなかったり、述語とかっていうのも分からなかったり、文法や句読点の付け方も分からなかったりするので、自分が思うがままに書いて来てるんですよね。

なので、小説って言えるような物ではないので、たまに勝手に自己嫌悪になってしまうんです。ま、それでストレートな表現しか出来ないんですよねー。

台詞なんかは頭で勝手にキャラ達が会話をするので、たまに難しい言葉を使われてしまい、私の方が「え?この言葉、こんな時に使うの?どういう意味!?」となってる時がある位です。

自分自身、私は小説を書ける訳ではないのだけど、お話を書くのは昔から好きだったので、ホント、お話だけを書きたいんです。

ホント、私のお話を綺麗に修正して下さる方がいたらなぁーと思ってみたり。

こうね、私が書いたお話を一緒に語って下さる方がいて下さったら、楽しいんだろうなぁーと思ってみたりしております。

私の小さな夢は、私の作品が好きな方々と語り合えたらなぁという事です。

読者様から見たら、どのキャラが人気あるんだろ?とか、14章あるうちの何章が好きなのか?名台詞があったら聞いてみたりとかねー。

 

ホント、しかし鬱病っていうのは、心の病なので目には見えないので、ただただ自分が苦しいだけなんですよね。

生きているのに生きている感じがしない。視界が暗く感じる。心ここに在らず状態で、何か言われても返事するのも怠く、ワンテンポ遅れて返事してしまう。頭では動かないと!と思うのだけど、体は動けない。

とりあえず鬱状態の時というのは、ヤル気が起きて来ないのです。

たまに、こうして更新が途絶えてしまった時は、鬱状態になってしまってるんだ。と思って下さいませ。または、こういう時期なので、流行病とか事故で、もしもって事かもしれません。

そういう場合は、暫くお待ち頂けると幸いです。

どうにか自力で這い上がれた時には更新いたします。