なんとか生きてます…。
夏に透析用のカテーテルが感染を起こして心内膜炎&大動脈弁閉鎖不全(菌と血栓が固まったものがくっついていた)でまあまあ命の危機で2ヶ月ほど入院して、8月頭に戻ってきてからも1ヶ月は母や叔母の介助を受けてて、透析先を転院して、カテーテルの状態が安定して、腎性貧血が解消されて執筆や生活に支障がなくなったのが10月の中旬くらいで、やっと落ち着きつつあります。
もともと2020年の透析導入の準備段階からトラブル続きではあったんですが、腹膜透析を断念して中心静脈カテーテル入れて血液透析が始まって、即売会に出ようと意気込んで準備しはじめていた2022年の夏以降が特に。
コロナで拡張型心筋症、からの眼底出血&結膜下出血、カテーテルの入れ替え手術やら上腕動脈の表在化とか、カテーテルからの感染の繰り返しもあって本当にずっと入退院の繰り返しで年単位で生活も創作活動も滞りまくって、ずーっとストレスでした!
申し込んでいた即売会(文学フリマ東京)にはなんとか出展して、自宅のプリンターで作れる折本とかペーパーくらいですが新刊が全くないという状態にだけはならないようにしてましたが、腰を据えて何かやるという状態ではなかったです。
連載の長編小説なんて今年(2025)の3月中旬で止まってて、その前は昨年(2024)3月上旬に止まってて、その前は一昨年(2023)7月末で止まってて、その前は6月上旬で止まってて、その前は3月上旬で止まってて、その前は更に前年(2022)10月上旬で止まってて、その前は6月上旬で止まってて…本当に申し訳ありません。
年末再開の予定です。
よろしくお願いいたします。
【最近の動き】
■文学フリマ東京で出した本をBOOTHで通販してます
(個人情報はこちらに伝わりません&こちらの情報も表示されません)
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(大体の情報はここに載せてます)
■新たにアメブロを開設しました
■noteでは雑記を割と書いてます
■文学フリマ東京に出展してます
入院の合間になんとか自宅のプリンターで作れる折本とかペーパーしかなかったけど出てました。
11月の文学フリマ東京ではやっと書き下ろしで新刊も出せました。
次は5月です。
