Pixiv FANBOX 開設しました!

 タイトル通り、Pixiv FANBOXを開設しました!

 

 

 プランはひとつのみで、支援金は月額150円です。

 昨日、13000字ほどの限定小説をアップしました。

 

 今回の小説は、「たとえば僕が死んだら」の番外編です。

 三浦家で、椿が、司にバスルームで陰毛の処理をされ、その後失禁してしまったことでひどいお仕置きをされる……という話です。

 

 FAN BOXの小説は、私のドス黒い欲望をそのままぶち込んだかなり鬼畜度が高いものとなってます。

 ほぼほぼ鬼畜エロ凌辱暴力スカトロ無理矢理……という感じです。

 

 今後どういうものを載せるかは未定ですが、暗い地下室でけして表には出れない変態鬼畜映画をカタカタ放映するような……そんなディープな小説を書いていきたいと思っております。

 

 FANBOXは継続するのがなかなか難しいという声もあったので、とにかく気負わず、自分が読みたいものを書く精神でやっていきたいです。

 

 小説以外にも、無料の全体公開で、近況や進捗を載せる予定です。

 私はSNSをやっていないので、そこでいろいろつぶやきたいと思っております。

 よろしければフォローだけでもしてくださったらうれしいです。

 フォローは無料です。

 

 FAN BOXはこちら→https://kaedekusano.fanbox.cc/

 

以下は、今回の限定小説の試し読みです。

 

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タイトル「剃毛」

 

 

 

「おい、脚閉じてきてんぞ、カメ」

 ――三浦家のバスルーム。

 素っ裸で、両手を頭の後ろで組んだガニ股ポーズをとっていた椿は、「すっ、すみませんっ……!」と慌てて股を開いた。

 

 とたん、

「いきなり動くんじゃねーよ! あぶねーだろ! このバカカメッ」
 
 舌打ちした司が、椿のチンポにビンタをくらわせる。

「ひっ! ヒィィッッ……!」

 ベチーン! ベチーン! と容赦なくひっぱたかれるチンポが、右へ、左へ、ぷらんぷらん無様に揺れる。

 

 子どもみたいに小さなチンポの先から、じゅわぁっ、と先走りの汁が垂れてきたのを見た司は、

「あー? おい、スケベ汁垂れてきるぞぉ? ドマゾの変態だから痛いの気持ちいいんですぅ♡ ってか?」

 椿のチンポの包皮をつまんで下に伸ばす。
 剥かれた皮の隙間からトローリ、と垂れたチンポ汁が、バスルームの床に落ちる。

 

「答えろ、ばかまんこブタ。チンポ叩かれて感じたのか?」

「うっ! はっ、はいっ! ばっ、ばかまんこぉっ! ガキちんぽこっ、ペチペチされてっ、みっ、みっともなくっ! 感じちゃいましたぁッ……!」

 

 バスルームに響く、椿の声。

 ――椿が暮らす、三浦家の別宅。
 廊下の突き当りにあるバスルームの床に立たされた椿は、浴室用の椅子に腰かけた司に、陰部の毛を剃られていた。


 泡立てたシェービングクリームを塗られた陰毛に、カミソリが当てられる。
 月に一回、脱毛サロンでムダ毛の処理をさせられている椿だが、アソコの毛だけは、司の手によって処理されていた。

 

 ジョリッ、ジョリッ、と迷いなく剃られていく、チビチビした毛。

 

 あらかた剃り終えた司は、石鹸受けにカミソリを置き、

「……にしてもちっせぇチンポだよなぁ」

 パイパンになった股間をじっと覗き込む。

 

「しかもボッキして皮剥けないとか。マジみじめな真性じゃん」

 ふたたびつまんだ包皮を、べろーん、と両手でずり下ろす。

 

「うっ……! うぅぅっ……!」

 むりやり剥かれる痛みにのけぞる椿。

 

「あっ、きったねー、チンカスたまってんぞ、カメ」

 椿のチンポを覗きこんだ司が、

「しかもクッサ! てめーでちゃんと洗っておけよ、こんなちっせぇんだからすぐ洗えんだろ」

 剥き出しになった亀頭をビチーン! とはじく。

 

「あっ! もっ! もうひわけっ! ございませんっ!」

 腰を引いた椿が、ぐらっ、とガニ股の姿勢を崩す。

 

「ガニ股続けてろよっ、このチンカスクサクサブタァッ!」

 すかさず立ち上がった司が、椿の尻を、ドカッと勢いよく蹴り上げる。

「おっ……!? ぐぅぅっっ――……!」

 よろけた椿が、かろじて踏ん張り、ガニ股の姿勢に戻る。

 

「しかたねぇなぁ。剃毛ついでにチンカス掃除してやるよ」

 

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 こんな感じです。

 応援してくださったら光栄です!

 

 よろしくお願いします。