アトリエブログ
志狼×竜蛇SS ※パラレル注意!
昔、サイトに書いた「琥珀の蛇と傷だらけの犬」「猫のように鳴け」からのパラレル雑文です。 志狼×竜蛇(17歳)エロ無しですが、竜蛇受け風味なのでご注意! 前にアトリエブログで書いたSSと...
擦りっこ
擦りっこをらくがきしました 腰が遠い…(-""-;)
火星接近の夜空の下で『月』も見に来てくれて、ありがとう♪
おはようございます、きつつ輝です! 昨夜は火星接近っつー事で、皆は夜空を見上げたのかな? 昨日はね、火星ついでに『月』も見に来てくれた堕天使の子が多かったみたい♪アクセスいっぱいあって、嬉し...
たぶん、疲れてる ※イラストあり
こんばんわ、皆様。 紅谷です。 コンテスト参加したいなぁ…けど、リアルが…うにゃうにゃうにゃ(言い訳) 全然更新もコメントも出来ていませんが、たまに来て皆様のステキ作品に癒されております(...
【紅い狼と黒い犬】ご覧頂いている皆様へ
はじめましての方も、小説をご覧頂いている方もこんにちは! クロゴマ。と申します。 タイトルの通り【紅い狼と黒い犬】の閲覧ならびにお気に入り&しおり登録、リアクション...
はじめまして。
はじめまして、銀雪です。 「俺のものになってください。」はじめ、 番外編的なものをいくつか書いております。 完結してるのは今のところ、一つだけですけど…汗 私の好きな作家様がふじょ...
茄子の瞬間漬けがあまりにも美味しくてw
茄子を瀬戸内花藻塩で締めて、しっかり絞り、あらかじめ用意しといた刻んだだけの ミョウガ、しそ、生姜、長ネギ と混ぜて、ドーーーン ごま油をオメガ3のオイルに変えて 美味しい〜 ...
新作について
こんにちは✨ 8月に入るということで、明日、新作「碧に染まるまで」を公開いたします。 こちらの内容はTwitterでは少し触れていましたが、中には地雷だと思われる方もいらっしゃる...
ひとりでガッツポーズ
『熱くらみ、冷とけあって、君おぼれ』 https://fujossy.jp/books/7269 現在開催中の公式のコンテストに上記の作品を応募しておりますが、 せっかくなのでユーザ...
小説『夏の扉を叩くのは 』に『 第37話 憤り』を投稿しました。
ポトフ、夏でも美味しい。 エアコンで冷えた身体には有難い。 澄んだスープはたっぷりとマスタード溶かすといくらでも飲めそう。 疲労回復にも野菜がたっぷり入るので頼もしい煮込みです。
長らく放置しててすいません
心身ともに不調が長く続いてるせいか、現在頭の中を文字に起こす作業が上手くできずにいます。 せっかく『大人のお仕事』を楽しみにしてくださってる方たくさんいらっしゃるのに、どうにもみっちゃんがみっ...
「初恋」
「その恋の向こう側」更新しました。第564話 まだあげ初めし (4)https://fujossy.jp/books/1557/stories/141185 章タイトルはこう続きます。 まだ...
J庭45宣伝
はじめまして。まつねと申します。 いきなりですが、宣伝です。 2018年10月21日開催のJ.GARDEN45に参加します。友人との合同サークル『満月アイス』です。 普段個人サークル(...
「clematite」公開しました
このお話、かれこれ二年ほど前に書き始めて今までほったらかしになっていたものなのですが、このままだと可哀想だと思い公開に至りました。だいたい自分で尻叩かないと全然進まんので、これを機にせっせと書い...
猫鳴け、シリーズ6作め♪
今回、幕間的なお話です。 竜蛇と志狼とタマちゃんが中華料理を食べるお話。 佐和さんが出てきます。 今回のお話と「琥珀の蛇と傷だらけの犬」は、がっつりリンクしています。 今、更...
J庭45参加します
こんにちは! 暑い日が続いておりますが、みなさまいかがお過ごしでしょうか! 私はポカリスエットの消費量が大変なことになっています! 薄めたものを飲んでいるのですが、飲む量が多い...
お久しぶりです
お久しぶりです、久寺森です。 風邪引いていたのですが全快しました。 ので、またアラサー会社員がビッチ男子を拾う話、書き始めたいと思います よろしくお願いします~
やってみたいこと
どうも、きの丸です。 雨が降ったりやんだりと嫌な天気が続いています。車から降りようとする時や、建物の中から出ようとする時に急に降られるとくそって思います。 さてさて、我慢できずにおじさ...
ハートを送りまくります!
今まで読み専としてfujossyを利用していましたが、お話を書いてみて分かったことがあります。 「ハートが凄く凄く嬉しい!」 (私個人の感想です) お気に入り、しおり、リアクシ...
年内を目指して……
「その恋の向こう側」更新しました。第563話 まだあげ初めし (3)https://fujossy.jp/books/1557/stories/140871 突然数年先の場面を思いついたんです...
