タグ「短編」が付いた小説
先生が好き―それまでは俺の体を求めるための言葉だったのに壮馬から告げられた好きはなぜか違って聞こえた
そのままです。
物心ついた頃にはもう異性は愛せなくなっていた…でも…
人気若手俳優・雄馬と、控えめながら腕は確かなメイク担当・涼介。
右目に薔薇が咲く呪いを受けた男と一切皆苦を受け入れられず自分を呪う男の、閑話。
♡と//の多用
陽キャな世話焼き×インドアなツンデレ
連載中
先輩後輩、甘々、リバ!
和の象徴は、桜。いと、鮮やかな色。
今日こそ魔王を封印してやる!…はずだったのに…。

