タグ「短編」が付いた小説
後日談 バレンタイン編です。
犬の獣人のアロマセラピストα×猿の獣人のアロマ調香デザイナーΩ
ホテルが主催する盛大なハロウィンパーティーで、狼男を襲ってきたのは深紅の瞳。
駆け出しの時は仕事を選ぶな。 そうマネージャーに言われて、なんの仕事でもこなしていたら襲われた。
Ω性の凛太が恋したのは、ロミオに扮したα性の結城先輩でした。
好きな男を着せかえ人形サイズにする魔法のふりかけ
わざわざ独立させる程でも無い短編の詰め合わせです。気の向いた時にちょこっとずつ増えるといいな。
坊主フェチのフリーターと秘密をもつ坊主とのお話
完結
ストーキングしている彼の部屋の中を見たくなった僕は運送屋に変装して彼の部屋のチャイムを鳴らした。
この感情が人生史上未知すぎて、参る──。

