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温井「!」  目が合うと、噛みつくようなキスをされる。 温井「おにぎり、もう一個ありますから!」 北畠「あと20個くらいほしい」  言いながらまた唇を擦りつけてくる北畠。 温井「ええっ? そんなには……」 温井「んっ」  口の中に北畠の舌が侵入してくる。 温井M「ひぁあっ!」

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