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第22話 18

車を止めてもらったのはいかにもなホテル。 シャワーを浴びて備え付けの薄いローブを一応きた。 そんなもの出てきたてできたともきよって脱がされ生まれた時の姿になってしまっている。 「暁人さん僕の顔の方におしり向けて乗ってください。」 「まて汚いから舐めるの禁止なそれに明日は仕事だから遅くても3時には寝たいそしてここ5時には出て1回家に帰りたい。ともきもだろ?」 「わかりました。1回で終わらせますね。」 その1回が暁人にとっては苦痛になることをまだ知らない。 「何してる?」 「えっイケないように縛ってるだけです。」 「俺フ○ラのやり方知らないでも俺より先にともきをイカせたい」 「自分がされて気持ちいいように僕のもしてください」 「わかったやってみる。」と言い僕の顔の方におしりを向けて乗ったのだった。 指に唾液を絡ませてナカへといれた。 この辺だったよなって触ったら暁人さんが触るのをやめた 「僕のことイカせてくれるのでしょ?」 正直暁人さんが咥えてくれてるだけでイケそうなぐらいだ。 根元を手で扱いて亀頭、カリ、裏筋辺りを舐めてみる。 「暁人さん気持ちいい」と言っているともきの声が聞こえる。たまらない必死に舐めた。 「暁人さん出すね」と言うともきそっと咥えた。 口内に出される液体頑張って飲んだ。 「まっず」 降りて手洗い場でうがいした。 戻ってきて 「ともきよく飲めるなこんなまずいのでも優越感はあったかな」 暁人さんが下僕が上。 「それがたまらないのですよ僕。これから責めさせて貰いますね」と言いニコって笑った でも暁人にとってはそれが恐ろしかった。 イきそうになると後ろから指を抜かれるあと一歩の刺激が足りない 「イかせてぇ」 「もう少し我慢してくださいね。」 ナカに挿れた。 良さそうに喘ぐ暁人さん 「そろそろ僕イきそうです」 「前の取ってくれるよな?」 縛ってあったものが解放された。 もうイく ナカに温かいもを感じた。 ぷつと飛んだ。 「暁人さん起きてください」 「何時だ?」 「5:30です」 「起きる」 シャワーを浴びて 送って貰った。 「じゃあ会社でな」 「はい。」 「やべぇ辛い。今日いつもより気合い入れないとな」と思った暁人だった。

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