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性器弄り⑤

「まずは、お前のこの幼茎が勃起するまでをモニタリングさせてもらうぜ」 島田の言葉を合図に、複数のカメラが一斉に股間へと向けられ、モニターの画面が分割され、上下左右あらゆる角度から撮影されている空の性器が映し出された。  「いやだぁっ!こんなのやだよぉ…っ!映すのやめて…!!」 恥ずかしさのあまり、空は叫んだ。 「そんなに恥ずかしがるなよ。可愛いおちんちんじゃないか。小振りだが形が綺麗だ。玉袋を拡大してくれ」 玉袋が映された画面が拡大する。 「やだ!大きくしないで…!」 「玉袋も小さくて、表面もつるつるとしていて皺もほとんどないな。本当に子供のちんこだな」 「やだ…見ないで…」 カメラが股に回り込み、陰茎の裏側も映された。 「可愛いおちんちんや玉の裏側まで丸見えだな」 「…やだぁ…もうやだぁ…ぅぅ、ひっく…」 あまりの恥ずかしさに空は涙を流す。 「なんだ、もう泣き始めたのか?まったく、どこまでも可愛いな、お前は」 島田は空の頬を伝う涙をペロッと舐めた。 そして、空の下半身に顔を寄せた。

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