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短編2 『恥ずかしがり屋ドM×レイプ魔前編』

春とデートして帰り道。 突然腕を引っ張られる。連れて来られたのは裏路地。 「な、なんですか?」 注射を刺される。なにこれ!?急に体が熱くなって知らない男の人が触れたところが熱い… 突然キスされて勃ってしまった。 「勃ってる…効き目十分って所だな…お兄さんに身を委ねてね。気持ち良くしてあげるよ」 「……?なにするのぉ…??」 「とっても気持ちいい事だよ。安心して痛くないからね。」 「なんあよくわかんなぁい…?」 知らない男の人は僕のガチガチになったそれを優しくしごいていく。 なにこれ!?自分でやる時よりもずっと気持ちいい…すぐにイっちゃいそう… 「ねぇ…お兄さんっ…イっちゃう…よぉ…」 「いいよ。好きにイっていいよ。」 まんまとイカされる。気持ちいい…ぽーっとしているとお尻に指が入ってくる。 指が入って気持ちいい…僕の荒い息とくちゅくちゅと水音がよく聞こえて恥ずかしい。 でもそれも気持ちいい…… 「ひゃう!?」 ある一点を撫でられるとものすごく気持ちくて、力が抜ける。 「ここかな?」 「ひゃうっ!んっ!らめぇ…そこっ…もっとぉ…」 「分かった。」 「んっ!はぁっ!んっんっ!んん!またイっちゃいそう…」 「また?いいよ。」 またイっちゃった… 「じゃあもっと気持ち良くしてあげるね。」 「なにするの…?」 お尻にお兄さんのが入ってくる。大きい… お兄さんが動くたび気持ちいいとこに擦れて気持ちよくて締め付けちゃう…締め付けると 大きさがよく分かって恥ずかしい…突然激しく出し入れされて余計に気持ち良くて締め付ける 「お兄さんっ…激しぃのっ!好きぃ…もっとぉぉ…!」 「お望みならね…これからもっと気持ち良くなるから大丈夫だよ。」 「はうううん!んんっ!きもちよくてっ…!イっちゃいそぅ…」 「俺もイキそう…中に出すね。」 「ああああああっ!」 気持ち良かった… 「あれ?いい頃合いに来たって感じかな…?」

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