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第9話

「わ、ワン・・・」 「これはお仕置きだ。犬にもなれないのか?お前は。今から尻を10回思いっきり叩く。それが終わったら、俺のこれをしゃぶれ。いいな?」 「わ、わん・・・・」 パーン、パーンと、何回も繰り返される尻を叩く音に私は苦痛を感じました。しかし、それなのに、貞操帯をつけてる自身のあれが、大きくなりたそうにして、余計に痛みを感じました。もう、どっちの痛みなのか分からない中、ご主人様が叩き終わり、今度は、ご主人様のあれを必死でしゃぶりました。 「おら・・・。いいぞ。その調子だ。お前、舐めるのが上手いな。やっぱり犬だな。ペロペロして気持ちいいぞ。あぁ・・・。よしそろそろ出そうだ。口に出すぞ!!出したのをまだ飲み込むなよ?いいな?」 ご主人様が私の口の中にたくさん精を出しました。すると、ご主人様が私の口を覗き込み・・・ 「よし、ちゃんと口に入ってるな。よし、いいぞ。すべて飲み込め。」 そう私に命令し、素早く飲み込みました。 「よし、今日はこのまま檻で休め。いいな?」 「ワンッ!」

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