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森田先生奪還②

【勇人サイド】 加藤「水入らずにしてあげようと思ったけど、叫び声聞こえたから呼吸管理しに来た。」 勇人「いらない泣」 森田「いるでしょ」 加藤「いるってよ?笑。 はい、あーんして」 加藤先生の指咥えるの何気に久しぶりな気がする…… またあのゴムの味か…… ん?……なんか違うな…… 勇人「ゔべっ……」 森田「やっぱ不味いんじゃない笑」 加藤「勇人もダメか笑」 何……また勝手に変なの挿れた? 加藤「呼吸管理用の指サック子供達から不評だから、佐々木先生が味付きの指サック見つけてきたんだよね笑」 森田「何味だと思う?笑」 勇人「ゔぇ……ぇ……ミント…?りんご…?」 森田+加藤「あぁ〜笑」 森田「バナナ味らしいよ笑」 加藤「スースー系のバナナは不味いんだよ絶対笑。」 森田「前のもあるけどどっちがいい?笑」 勇人「……どっちも不味い……」 加藤「じゃあこのままでいいか笑。」 口の中スースーする…… ブィィン ブィィン ん!!!バイブの音する! げっ!森田先生バイブ持ってる!!! 加藤「勇人、ちんちんふにゃふにゃじゃん」 勇人「あゔ……」 加藤先生にギュッとちんちんを掴みあげられて手荒く上下に動かされた。 加藤「痛いね」 痛いねっていいながら嬉しそうなんだよな…… 勇人「あぁぁ!!!泣」 ブィィン ブィィン ブィィン 浮腫んでる前立腺めがけてバイブを押し当てられ腰を浮かせた。 森田「どうしようかなー」 どうしようとは…… 森田「ある程度刺激したら、あとはコンドームバイブ付けて、中にローター挿れて放置でいいんだけど」 えゔっ!!!放置!? 加藤「あぁ…そうします??持ってきますよ。陰圧タイプの方がいいですか?」 森田「陰圧。亀頭までじゃなくて根本まで被せられる方」 加藤「はい」 待て待てー!!! 勇人「僕放置は嫌だ泣」 森田「様子見には来るから」 勇人「やだ!泣」 森田「構ってほしい?」 勇人「構ってほしい泣」 僕痛い事されたまま放置されるのが1番苦手なのにー!!

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