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久しぶりの結合

眩しいくらいの電気に照らされて丸裸のルカはベッドに寝かされて八雲に視姦されていた。 恥ずかしい…見られてる 恥ずかしさに耐えられなくて手で股間を隠すと八雲が制止し 「悪い子。手はどけて」 「ごめんなさい…八雲さま」 ためらいながら手をどかし、八雲から視線をそらすと再びお叱りを受け 「ルカ、ちゃんと俺と目を合わせて」 「は…はい」 恐る恐る目を合わせると、八雲は優しく微笑み 「うん…いい感じだ。傷の治り、早いね」 「八雲さま…恥ずかしいです」 「でも、それもいいみたい。まだ視てるだけなのにルカのそれ、やらしく勃ちあがって震えて泣いてるの分かる?」 言われて自分の股間を見ると、体が八雲を欲しがり反応をし始めていた。

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