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お世辞にも立派とは言えないサイズだけど、一生懸命に硬く大きくなってルカの陰茎は先端からツユをこぼし、付けられたばかりのピアスを濡らしていた。 「ペニスのピアス綺麗だね、ルカ。よく似合うよ。ギーシュにつけたピアスもよく見せてごらん」 「はい、八雲さま」 ルカは照れながら両足に手をかけ八雲が会陰を見やすいように左右に大きく割り開いた 「これで…見えますか?」 「うん、見えるよ。可愛いらしいピアスとルカのえっちな穴が」 八雲はルカのおしりを抱えあげ舌を突き出すと会陰に付けられたピアスの部分を舐めた 「ひぁ…あん」 「可愛い声が出るね」 「ごめん…なさい」 「怒っていないよ、ルカ。もっと聞かせてほしい」 ピアスを舐めていたと思ったら、八雲はルカの恥ずかしい穴に舌を這わせた 「はぅ…ぁ…」 うそ…。八雲さまが俺のそんなところの穴を舐めている。恥ずかしくて開いていた足を閉じ 「や…くも…さまぁ…っ。汚いから…っやめて」 「ルカに汚いところなんて無いよ。ほら。もっと舐めてあげるから足を開いて」 「は…はい…っ」 は…恥ずかしい…。 ルカは恥ずかしくて逃げだしたい気持ちだったが、八雲の言いつけを守り再度足を左右に開いた

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