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04.嫁に内緒の有給day
普段平凡なリーマンな僕は、嫁 に内緒の有給デーにパパ友たちのオナホにされる淫乱ビッチパパです。
今日は嫁 に内緒の有給デー。
3人のパパ友とハメまくる、ご褒美の日。
レンタルルームの一室を借りて、僕はパパ友たちが来るまでケツ穴待機。
この部屋にはベッドもバスルームもあるから、ヤリ部屋にはちょうど良かった。
僕はヨージくんパパとクルミちゃんパパ、トッくんパパの3人のオナホにされている。
いつもはそれぞれ誘われて個別にデートしているのだけれど、たまには趣向を変えてみようかとこの部屋を用意された。
いつもの出勤時間に家を出て、メッセージで指定されたこの部屋へ向かうため職場より2つ前の駅で降りた。
部屋はごく普通のマンションの一室で、朝だったから他の部屋の住人ともすれ違った。
709号室の玄関ドアのリーダーにカードキーをかざすことでロックは解除されるようになっている。
カードキーは今朝家を出る前に郵便受けから回収した封筒に入っていた。
深夜か早朝のうちにパパ友の誰かが届けてくれていたのだろう。
シンとした玄関を上がり明かりをつけながらリビングルームへ入り、部屋の中を確認する。
キッチンとダイニング、リビングに、寝室がひとつ。
子どもがまだ小さい夫婦、もしくは年配夫婦なんかの2人世帯か少し余裕のある独身者が住んでそうな間取り。
風呂トイレは別だった。
仕事用のカバン、スーツからワイシャツなんか一式をそのまま寝室のクローゼットへ掛けて、クローゼットの中にあらかじめ用意されていたエロ下着とローションを手にバスルームで支度する。
ケツを洗って、ローションを塗り込んで。
そして、体温で溶けるタイプのパール状のローションも奥へと押し込む。
用意されてあったエロ下着は、下着というよりマイクロビキニ。
僕の平らな胸でも乳首しか隠れないくらい布の少ないトップを首の後ろでリボンに結んで、パンツも勃ったらはみ出しちゃうやつ。
ケツの方は紐でしかないけど、タマは包むよう隠してくれる布地に覆われる。
それがゴールドに近い黄色で、派手なのも恥ずかしい。
僕はアンダーヘアを独身時代から処理しているから剛毛がはみ出すみたいなことはなかったけど、こんなものを穿くためにツルツルに準備したみたいにも思えて恥ずかしくなる。
嫁 にはフェラするとき邪魔にならないの喜ばれたけど、見せるためにした処理じゃないはずなのに……ソワソワする。
油断すると中に仕込んだローションボールが溶け割れてこぼれそうな気がして、ケツを締めながら寝室へ戻ると――そこには既にクルミちゃんパパが居た。
「こん……にちは」
気配感じてなかった僕はびっくりしたのと、裸を見られるのは今さらでもこの姿見られるのは何となく恥ずかしくて、モジモジしながら挨拶なんてしてる。
「ン~~♡ やっぱり似合うね、リンちゃんパパのマイクロビキニ♡ エロくて可愛いよ」
そんなふうに言いながら僕の手を引き寄せるクルミちゃんパパの顔、もういやらしく笑ってる。
その表情に、僕の中のメスの部分がキュン♡ キュン♡ と震えて期待し始めてしまうの認めるしかない。
「リンちゃんパパの足は白くて長いからなあ~、こうして……広げさせるのアガるよね」
そしてあっという間にベッドの上に転がされ、股を開かされている僕。
そんなふうに股を開かされ足を抱え上げられたら、パンツなんて意味をなさないほど丸見えになってしまう。
「恥ずかしいの? いつもあんなバイトしてるくせに」
言われるけど、これはこれで恥ずかしい。
いつもは最初からまる見せだけど、少ない布でギリギリ隠されるのもそれはそれで恥ずかしくなってしまう。
だけど少ない布地の下から、僕のちんこが硬く膨らんで来てる。
恥ずかしい姿見られて、これからめちゃくちゃにされちゃうこと期待してる。
「ご褒美パパちんぽください♡ 今日も僕をクルミちゃんパパのオナホに使ってください♡」
いつもの言葉 を言わされて、今日も僕はパパ友たちのオナホになる。
いつもは子作りしたり愛を営んだりしている嫁 さん専用の肉棒で、僕の雄 まんこを使ってもらう。
僕も僕で、いつもは嫁 とは出来ないようなセックスで自分より強い雄にただの制欲処理用のメスにしていただく。
既婚同士な僕もクルミちゃんパパも嫁 以外とキスなんてしちゃダメなのに、唇が吸い付くなり夢中でベロを舐め合い絡めあい吸い付きあってる。
口の周りぐちょぐちょになるほど涎を垂らして、エロい動きのベロにお互い夢中で。
気づけばお互いのちんこがガチガチになってる。
ベロ舐め合うキスをしながら、僕の腕は頭の上で一括りにされるよう拘束され、クルミちゃんパパの片手が右の乳首をクリクリとイジってる。
すぐに膨れてシコってく僕の乳首は気持ち良くて腰をモゾモゾさせながら揺らしてしまう。
チュバッ♡ と強い音を残して離れてった唇に今度は右乳首を吸われ、
「あ……っ、んぅ♡」
変な声出ちゃう。
そのままレロレロ~~♡ レロレロ~~♡ とエロく舐められ始めたら、腰がビクッ♡ ビクッ♡ と震えてしまう。
「ほんと、リンちゃんパパはメスだよな、だらしないほど呆気なくメス声出すもんな」
クルミちゃんパパに言われ、そんな事ないです! って言いたいのに、ブチュッ♡ ブチュッ♡ と下品な音を立てながら乳首にキスされ触れられたら、
「あっ、あっ、あああああああ~~♡」
やっぱりだらしないメス声出してた。
僕の乳首がこんなにも敏感になってること、嫁 は知らない。
いつもは控えめにそこにあるだけの突起が、雄の視線にさらされて触られたり舐められたり吸われたりするとこんな風に肥大するよう硬く膨らんでしまうのは自分でもえっちに見える。
まるで勃起だ。
ううん、これはまごうことなく勃起。
僕の乳首は雄たちに勃起させられて、気持ち良くなってしまう。
涎を垂らしながらよがっていたら、クルミちゃんパパのパンツが下ろされて――バルンッ! と勢いよくデカちんぽが飛び出て来たのに、更に僕の口から涎があふれた。
「あ~~♡ おちんぽ♡♡♡ クルミちゃんパパの大っきいおちんぽ~~♡」
理性を失くすよう叫んだ僕は笑われる。
だっておちんぽ見せられただけで、夢中になって自分から顔を近づけていくんだから笑われたって仕方ない。
クルミちゃんパパの腹を打つほどに上向いて、スジ張った硬そうなおちんぽは太くてカッコいい♡
何度もこれに可愛がってもらった記憶が、僕の腹の中まで刻まれている♡
「今日は溜めて来たからね~」
クルミちゃんパパの言葉に、僕は近づけた顔と鼻先を寄せながらクンカクンカ♡ と雄の匂いを胸いっぱい吸い込む。
この匂いだ♡
ずっと欲しかった匂い♡
嫁 と子どもとメスになった僕しかいない家庭の中にはなかった、蒸れた雄の匂い♡
たまらず許可も得ずにレロレロ♡ とベロを伸ばし、血管の浮き出たサオに横からしゃぶりつく。
さっきまでの恥ずかしい気持ちより、興奮が勝って自分でも止められない。
ベッドの上に仰向けになったクルミちゃんパパの股間に、僕がむしゃぶりつく。
美味しいッ♡ 美味しいッ♡
クルミちゃんパパおちんぽの太くて大っきい先っぽからあふれてくるガマン汁も美味しいッ♡
壁尻バイトじゃ味わえないおちんぽの味ッ♡
洗ってないおちんぽの臭さに僕の雑魚ちんこもまんこもヒクヒク♡ 切なくなっちゃって、おしゃぶり止まんないよぉお~♡
僕の後ろに伸びて来たクルミちゃんパパの手に、いきなり指を3本挿入 られて、
「あひゃ……ンっ♡」
変な声でちゃったの恥ずかしかった。
四つん這いになってた僕のアナルからは、いつの間にかローションが垂れ落ちてたみたい。
括約筋を締めるのも忘れてヒクつかせてたケツ穴には、クルミちゃんパパの指が簡単に挿入 ってしまう。
クルミちゃんパパのゴツい指が僕のアナルを抉じ開けて、すぐに前立腺 を見つけてしまう。
そこは弱いのに♡ ダメなのに♡ ぐにぐにといじられ、擦られ、僕は四つ這いのままカクカク♡ と情けなく腰を振ってた。
「ほら、口がお留守になってるよ」
言われ、おちんぽを咥え直すけど、メスしこり気持ち良すぎて集中できない!
自分で触るのとじゃ全然違うのは、彼の指の太さとか、節の固さとか、温かい手の温度とか、予測できない動きとか。
人にされるの気持ち良すぎて、
「あっあっあっあっあっ♡ あ、あ、あ、あ、あ、あ、ぁあああああああああああ~~♡」
すぐにあえいでケツイキしそうになるのに、寸前で指を抜かれ腰が砕けた。
クルミちゃんパパのおちんぽを両手で掴んだまま、お尻をシーツの上に落とすみたいに座り込んじゃった僕は、泣き出しそうに嗚咽する。
壁尻バイトで短時間の指入れやアナル舐め程度でほとんど即ハメされることに慣れてしまっているからか、この程度でもうおちんぽ挿入 て欲しくて挿入 て欲しくてたまらなくなっちゃってる!
「はや……っ、早く……クルミちゃんパパのおちんぽでオナホにしてください!! 僕をおちんぽ挿入 るだけのオナホにしてください!!」
両手にクルミちゃんパパのおちんぽ掴んだまま土下座するようにお願いする僕に、両手の中で熱く硬くなってるガン勃ちちんぽがビク♡ ビク♡ 震える。
先っぽの割れ目からまたタラタラと垂れて来たガマン汁にベロを伸ばし舐めたら、顔を押しのけるようにされ、僕の頬に大きなちんぽが叩きつけられるよう振られる。
「あっ♡ あンっ♡」
おちんぽビンタされながらも嬉しそうな声出ちゃった僕に、クルミちゃんパパが乗り上がって来る。
「リンちゃんパパのちんぽ媚び、マジでちんぽにクるわ~。イライラする」
クルミちゃんパパはそう言いながら、長いちんぽをしならせ僕の尻の上をタップすると、片手でローションを塗り付けて、溶けたローションボールで濡れた僕のアナルにサオを擦りつけて来る。
僕はジらされるようでたまらなかったけど、彼らのオナホな僕はあくまでおちんぽサマの気分次第で使われるのが本来の役割なのだからガマンする。
だけど僕の意志とは裏腹に、僕のアナルはまんこになってヒクヒク♡ 欲しがり迎えるよう尻を突き上げてしまう。
「ほんとエロいまんこ」
言われ、バックから押し込まれて来るおちんぽの、太い亀頭が僕のアナルを開いていく。
僕も迎えるよう尻をひって、ぐぽおぉぉぉ~♡ っていきなり深くまで入っちゃったおちんぽの快感に、
「あああああああああああああああーーっ♡♡♡」
枕に抱き着きながら尻だけ上げて、雑魚ちんこは勢いよく射精していた。
「即トコロテンとかw」
笑われながら尻を叩かれ、熱くなる尻肉がジンジン♡ するのすら気持ちイイ♡ ってなっちゃう。
僕のまんこだけじゃなく雄膣も、クルミちゃんパパの極 太ちんぽにしゃぶりつくみたいにしてどんどん奥まで吸い付いてく。
押し込まれてる感覚ないのに、どんどん挿入 ってちゃう~~♡
この部屋で僕をオナホにしてくれるパパたちは、みんな僕の結腸に届いてしまうデカちんぽパパばかりなので、僕は彼らによってすっかりと拡張されてしまった。
元々壁尻バイトでちんぽを受け入れることには慣れてしまっていただらしないまんこではあったけど、奥まで抜いてくれるお客さんは滅多にいないので数えるほど……だったのに。
いつの間にか奥まで欲しくて♡ 欲しくて♡ 結腸口擦ってもらえないともの足りないって思うような贅沢なおまんこになってしまった。
そんなたくましい雄様に可愛がってもらっていたら、僕がオナホになってしまうのも仕方のない事だと思う。
いくら嫁が居たって、娘が居たって、男なら誰でも圧倒的な雄におまんことしてケツ穴使って欲しいって欲求は潜在的に持ち合わせてるものだろう。
僕がおかしいんじゃない。
僕は正常だ。
ただそう思わない男は知らないだけ。
メスにされ、道具にされる悦びは世間の倫理観なんてものじゃ縛れない。
そして強い雄は、こうやって僕みたいな雑魚オスをメスにして服従させることを悦びとするんだから、世界はきっと最初からそういう風にデザインされているんだ。
当然のようにコンドームなどしない生のおちんぽがたくましく括約筋を抉じ開けてくる♡
本物の雄様の生ちんぽの迫力は、僕の羞恥心や躊躇いや雄としての矜持 などあっという間に破壊 してしまう。
「おら♡ イけイけイけイけイけケツ掘られてイけ!! ちんぽでイケイケ!! あ~~♡ 気持ち~♡ リンちゃんパパのまんこ気持ち~♡ パパのくせしてすぐちんぽに負ける雑魚まんこ気持ち~♡ マジで俺らの便器になってくれてアザス♡ オマエ、どんな生活してたらこんなちんぽ好きな男になんの? ほらー、そーやってイジられたらすぐイく~♡ こんな犯 られてんのにガバガバにならねーの? めっちゃ締まる! ほんと、女とヤッてんのと変わんねーよ、このこなれまんこ♡ ほら、イけよ!! イけイけ!! パパまんこでイけ!! 痙攣止まんなくなっちゃってんじゃんw んー、俺ももーちょっと楽しみたいから待ってやるよ、オマエのまんこ気持ち良すぎてすぐイキそーになるんだもん。マジちんぽ気持ち~わ♡ そーやってすぐイかそうとしてくる~w え? わざとじゃねーの? またまた~w ……マジで? いま俺、割と余裕ないんですけど? そーいうカマトトぶってるとブチ抜いちゃうよ~? ほら、奥気持ちイイんだろ? 欲しがれ♡ 欲しがれ~? ――あ~~も~~マジ欲しがんじゃん♡ 可愛い~♡ ちんぽ欲しくて泣いちゃうの? 結腸 まで欲しいんだ? ふ~~んw ――ああ、うそうそ、ちゃんと可愛がってやるから、泣くな泣くなw オマエ、どんだけ俺のちんぽ好きなの? 『おちんぽ様』ってw マジ奴隷じゃんw ――お、らっ! あ"~~~~♡ あ"~~~~w ブチ抜かれちゃったねえ? すっげぇ声w そんな気持ちイの? 可愛い顔台無しじゃんw あ"、あ"、でも、俺もすげぇ♡ 吸い付いて来る♡ 嫁 のバキュームフェラよりすげぇ♡ リンちゃんパパの奥のまんこヤバい! ヤバい!! ……もうちんぽしか言ってねーじゃん。そんな好きなの? 好き好き言われたらそれもクんだけど? あ~~可愛い~♡ リンちゃんパパって、パパのくせに可愛いんだよ♡ 普段から女みたいなキレイな顔して、ちんぽ挿入 られたらメス顔して、オホ声聞かされんのに勃起止まんねーとか何? マジで俺をホモにする気? おいッ! オナホの分際でッ!! ちんぽますますイラつかせてんじゃねーよッ!! ハメ潮吹きながらアヘアヘ言ってッ!! おらッ!! 結腸バチボコ犯されてイけ!! イけ!! イけ!! おら!! イけ!! イけイけイけイけイけイけイけイけ!!!! ――あー、射精 る、射精 る、射精 る射精 る……射精 るぅぅう!! このまま中で射精 る! 射精 る!! リンちゃんパパの雑魚オナホまんこに射精 る! 射精 る!! ――お"~♡ お"ッ、お"ッ~♡ ――ま、だ、射精 る、精子止まってない……いっぱい射精 る、いっぱい射精 る……リンちゃんパパまんこに吸い取られてヤベ~~♡♡♡」
いっぱい射精 されちゃった♡
イクの止まらない僕の結腸内に射精しながら、クルミちゃんパパのピストンはもすぐには止まれなかったみたいで凄かった!!
さすが本物の雄様のおちんぽ様は最後まで孕ませようとするのをやめない。
いっぱい溜めて来たって言ってたクルミちゃんパパは、それから抜かずにまた2発目のピストンを始めた。
僕はもうヘロヘロになっちゃってたけど、オナホなのだから仕方ない。
おちんぽ様に使っていただくというのはそういうこと♡
2発目もいっぱい出されて、ひり出すように言われた精子をぶりゅ♥ ぶりゅ♥ したのを笑われたのは恥ずかしかったのに、またイッちゃった♡
まだみんなには内緒だけどクルミちゃんママが2人目を懐妊したってこと教えられて、今までよりもっと僕を頻繁にオナホに使いしてくれるってこと約束してくれた。
だから、いつでもどこでも呼ばれたらすぐに来てフェラかオナホまんこしなきゃいけない、って♡
精子抜いたら黙ってすぐに帰っていいから、って♡
こんなすごいセックスされて濃厚な精子 をいっぱい中に射精 されちゃったら、男ならそれを「イヤ」とか「ダメ」なんて言えない。
雄様に服従したくて、はしたないほどキュン♡ キュン♡ しながら、結腸から下りて来たザーメンをぼとぼとこぼしちゃう。
そのあといっぱいキスもしてくれたクルミちゃんパパはこのあと家族みんなで嫁 さんの実家に行く予定らしいので、名残惜しいと言いつつも素早くシャワーを浴びて部屋を出て行ってしまった。
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