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秘書というものは、自ら社長のご機嫌(ちんイラ)を窺うものである

 ぐぽっ、グポッッッ  じゅる、じゅるるるるっっ!  じゅぼぼぼぼぉぉおおお……!  社長室に下品な水音が響き回る。  ボクは書類に印鑑を押していきながら「全然射精出来ないんだけど」と机の下でちんぽを頬張っていた秘書の頬を、ビンビンに反り勃ったちんぽでビンタする。 「あ、ぅ……っ、も、申し訳ッ…゛…゛あり゛ません゛…゛…!」 「もう一回、やり直し」 「んぐぇええええ……!」  後頭部を掴み喉奥まで埋め込む。途端に美しい顔からは想像もつかない汚い声が部屋中に響き渡り、頭を上下に動かしてじゅぽじゅぽとイラマチオさせていく。 「昨日のザーメンたっぷりかけたオムライス美味しかったでしょ? 最後はオムライス関係なくザーメンスープだったけどwww、ゴキュゴキュ喉を鳴らして飲み込んでいく音興奮したな〜。だから今日はキミにはバキュームフェラを教え込もうとしたんだけど……そもそも口でやるの下手くそすぎるから、イラマになっちゃった。キミが悪いんだよ? 舌使い下手なんだから。喉奥で遊ばせてくれないとボクがつまらないじゃん」 「じゅぶ、じゅぶ……ッ゛、ん゛ぼ゛、ぐほぉ゛……゛も、勘弁゛して゛…゛…゛ッ!」 「口答えするならこうだよ」  左手は秘書の後頭部を掴んだまま、右手で喉を軽く締める。目を見開き、怯える目でボクを見上げる秘書にムクムクと股間がさらに大きくなるのを感じながら……頭を強制的に動かして奉仕させていく。途端に秘書はギュッと目を閉じ、ただ口を犯されていくオナホでしかない。 「……あっ゛、…゛…゛が゛あっ、……ん、ぁ…゛…んぁああ゛…゛…!゛」 「苦しいね〜、苦しいね〜、喉奥も辛いのに、首絞められちゃってさらに苦しいね〜。やめてほしいなら〜……喉奥もっと開かせてごらん」 「でき゛、ないッ……げ゛ん、か゛…゛…゛! んぐぉ゛ぉぉ゛ぼぉお゛お゛お゛ッ゛ッ゛ッッ゛!!゛!」 「あー、ダメだね。お仕置きだね。ケツ出せ。エネマグラ入れてやる」 「……、それはッ」  尻を思い切り叩けば震えて慌てて背を向けて尻を出した。ズボンと下着をずり下ろし、慣らしもせずにローションだけ垂らしてエネマグラをズボッと入れた。 「あ、ん……!」 「口で奉仕しながら、両手で自分の乳首を触るんだ」 「……っ、」 「やれよ」  頬をビンタする。悔しそうにしてるけど、拒否権がない秘書は恐る恐る口を開いてちゅるる、と可愛い音を出しながらちんぽを吸い、そして両手で乳首を弄りだす。 「ん、ん……っ」  ちゅる、ちゅるるっ。  カリカリ……カリカリカリ……ッ 「あははっ! ちんぽしゃぶりながら自分の乳首弄るなんて、よっぽどえっちが好きなんだね〜〜〜♡♡♡♡♡」 「……っ! ングぅうう〜〜〜……ッッッ!!」  また生意気に睨み付けてくるから両手を彼の首に回す。 「……っ、」 「だぁいじょうぶ……♡♡♡♡、殺しはしないよ……気絶もさせない……♡♡♡♡、じわじわじわぁぁああ〜〜〜〜…………って、ゆ〜〜〜〜っくり締め上げてぇ…………酸欠にさせて、キミの抵抗を、だ〜〜〜〜んだん、奪っていくからねぇ〜〜〜〜…………♡♡♡♡♡♡♡」 「んぉ…゛…゛、か゛はっ、! ぐじ゛ゅ゛、ぐじ゛ゅ…゛…んぶぅう゛うう…………゛ッ゛ッッッ゛ッッ!!」  ちんぽをしゃぶる秘書の顔が、だんだんと赤くなっていく。命令された通りに両手は自分の乳首を捏ねくり回している姿は中々にエロい。  きゅう、と変な声を出して一気に力が抜けたのを確認して両手を首から離す。ちんぽから口を離した秘書は乳首から腕をだらんと下ろし、そして体を支える力もなくボクの股間の上に顔を乗せはぁはぁと必死に呼吸している。  可愛い。可愛い。こんなことさせられて死にたいはずなのに、必死に呼吸しちゃって可愛い。  ちょっとは頑張ってくれたからその頭をよしよしする。しかし酸欠状態が終わらないままにまた口を開けさせちんぽを咥えさせる。 「くる゛し、です゛……゛ッッッ゛!゛!゛」 「うんうん、苦しいね〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡、頑張ってちんぽしゃぶってね〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  ボクがキミの意見を通したことなんて一度もないの知ってるよね。 「んぐ゛っ゛、んぅえッ゛ッ゛ッ!゛!!゛ かは゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッッ゛!゛!゛!゛ や゛ぇ゛…゛…゛ッ゛ッッ!゛!!゛ た゛しゅけ゛てぇ゛ぇ゛え゛え゛え……゛ッ゛ッッ゛」 「可哀想♡♡♡♡♡♡、可哀想♡♡♡♡♡♡、キミはボクのいいなりでしか生きていけない性奴隷なんだよ♡♡♡♡♡♡♡、ぜっっったいに自殺なんかもさせないからね♡♡♡♡♡♡、キミはボクに一生従えっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  ぐぽっ♡♡♡♡♡♡、ぬぽっ♡♡♡♡♡、じゅぽっ♡♡♡♡♡♡、じゅぼぼぼぼ…………ッッッ♡♡♡♡♡♡♡  ──ヴィンヴィンヴィンヴィンヴィンッッッッッッ!!!  喉奥とエネマグラによる前立腺への攻撃に秘書はギュッと目を閉じ腰を跳ねさせる。面白いからエネマグラの振動を最大にし、硬直しだす秘書の頭を掴んでじゅぷじゅぶ……♡♡♡、と口をオナホのように扱う。 「ほ〜〜〜〜ら、乳首も惨めに自分でいじいじしながらイくんだよ♡♡♡♡♡」 「も、許゛して゛…゛…ッ゛ッッ!! 乳゛首゛、触れな……゛……゛!゛」 「腕に力入らない? 仕方ないなあ…………特別にボクが乳首ギュッギュッしてあげるね」 「そ、そういうことじゃ……イ゛ギィッ!゛!」  右手は秘書の頭を掴みながら、左手を上半身に伸ばしてスーツの上からでも勃っているものを指で握り潰した。「ん゛ぉ゛お」と実に醜い声を上げながら体を跳ねさせる姿が面白く、そのまま両方の乳首をカリカリカリカリ…………ッッッ♡♡♡♡、とひたすら弄っていく。 「これからは〜〜〜、朝の朝礼終わったら必ず口で奉仕もやってもらうからね〜〜〜♡♡♡♡♡、だからぁ、喉奥開いた方が楽だと思うんだよね〜〜〜、キミの喉はまだまだ狭くて、苦しそうで、それはそれで興奮するなあ〜〜〜♡♡♡♡♡、いつかバキュームフェラが大得意になるんだろうな〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」  乳首を引っ掻いて、捏ねくり回して、潰して。引っ張って、弾いて、カリカリして。 「…………ッッッ!!! がぁ゛…゛…゛…゛…ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッッ゛!゛!゛!゛」  イッた。  喉奥刺激されながら、乳首刺激されながら、前立腺叩き潰されながら。  腰をガクガク痙攣させながら股間を湿らした秘書に満足しながら「今日の夜、ボクの部屋に来てね」と言う。 「そろそろいいよね。処女もらっても」 「……っ」  秘書の目が泳ぐ。これだけのことされているのに、まだ心の準備出来ていないのか。会食で会ったA社長は彼の秘書を墜とすまでに2年かかったと言っていたし。ボクの秘書は何年かかるかな。逃すつもりはないし、しっかり性奴隷になってもらわないと。 「ほら、ごっくんしてね♡♡♡♡♡」 「ぐぉ…゛…ゴキ゛ュ゛、ゴキ゛ュ゛…゛…゛ッ゛ッッ゛!゛」  喉仏が上下に動くのを見る。多少は飲めるようになったかな。まあ、前回大量にザーメンスープ飲ませたこともあるだろうけどwww 「美味しい?」 「……は、ぃ」 「またたくさん飲ませてあげるね♡♡♡、今日はもう休んでいいよ。夜、処女もらうからね。眠っていてね」 「……失礼します」  身なりを整えるのも碌にせず、秘書は立ち上がると社長室からすぐに出て行った。ドアを閉じた後、えぐえぐ泣き出す声が聞こえる。  そうかそうか。  いよいよボクに処女を捧げるとなって嬉しいんだね。大丈夫だよ。  もう元に戻れない体にしてあげるから。  秘書というものは、自ら社長のご機嫌(ちんイラ)を窺うものである【完】

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