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第5話

「あっああっそこっダメっっ」 数分後、シンは圭から指を抜いた。 おっ終わった…。 圭がそう思った矢先、シンは自分の着物の帯を解いた。 シンの筋肉質な体が露わになる。その時、呆然とシンを見ていた圭は刹那、シンの股間に視線を移した。 そこにはフンドシとフンドシから溢れそうなほど長大なシンの男性器があった。 シン様のデカイなぁ。 圭がそう思った刹那、シンは自分のフンドシに手を伸ばした。 「エッ」圭はシンがフンドシを外したのを目にしその目を見開いた。 「圭、愛してるよ」シンはそう言うと驚きの余り固まっている圭に長大な男性器を入れた。 「ヒァッシン様熱いっ」 「圭、君の中の方が熱いよ」シンは笑いながらそう言うと言葉を続けた。 「もう少し君が僕のモノになれるまでじっとしてようと思ったんだけど…ごめん」 「嗚呼っっ」 その時、シンに中を激しく擦られ始めた圭は数分後、その口を開いた。 「ヒッヒギィッッ」その時、シンに大量の精液を体内に放出された圭はその身を跳ねさせた。

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