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第6話

それから圭はシンの持つモノの硬さや熱、大きさを体感させられながら何度も達した。 その時、シンは気持ち良さそうな表情をしながら圭の中を擦り続けていた。 後日、圭はシンに抱かれていた。 「シッシン様あん♡」後ろから体を繋げられよがっている圭は数日前、成人した事を認められた。 「おめでとう圭」 「良かったね圭」 「圭おめでとう」 村の人々がいる屋外。そこで圭は成人した事を祝福されその顔に笑みを浮かべた。 その時、圭をお姫様抱っこしていたシンは後日、圭の元を訪れた。

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