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02.あんな男の子らしいお〇ん〇んのリュウくんがお父さんのおち〇ぽには負けちゃうとこすごくて
それから僕と龍之介くんはお父さんとお母さんの寝室へ行って、僕のお父さんがシャワーを終えるまでお互いのおちんちんを舐めたりお尻の穴を舐めたりイチャイチャした。
龍之介くんが、
「リュウって呼んで」
って言うから、「リュウくん」って呼ぶことになって。
また僕が手マンでメスイキさせられた頃、シャワーを終えて戻って来たお父さんのおちんぽがトロまんになった僕のお尻にハメられる。
お父さんのおちんぽはバキバキに血管が浮くほど興奮していて、僕は一気に絶頂に達しまたメスイキし続けた。
僕の隣ではリュウくんがずっと僕のハメられまんこを見ていて、時々キスもしてくれた。
お父さんのおちんぽにイカされながらリュウくんにキスされて、乳首まで触られるの狂いそうになるほど気持ち良くてヤバい♡ ヤバい♡♡♡
そしてそのままお父さんの種も中に出されて、痙攣しながらアクメし続ける僕の隣で今度はリュウくんのおまんこに、僕のお父さんのおちんぽが挿って行く。
「んおおぉぉ~~ッ♡♡♡」
リュウくんもよっぽど気持ち良かったのか、いきなり雄鳴きしながら、ハメられただけで射精しちゃった!
ビクッ♡ ビクッ♡ て震える身体をお父さんの胸に潰されるようにして、また波打つよう動き出したピストンに、
「あああッ♡ あああッ♡ パパ♡ パパぁ♡♡♡」
媚びた声で鳴きながら、お父さんの腰に足を絡めだいしゅきホールドで揺らされてる。
「久しぶりのリュウのおまんこ気持ちイイよ、寂しかったかい?」
「寂しかったよ♡ おまんこ寂しかったよ♡ パパのおちんぽがイイよおぉ♡ おん"ッ♡ おん"ッ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おおおおおお"~~っ♡♡♡」
リュウくんはお父さんのおちんぽがよっぽど嬉しいのか、両手でお尻の割れ目をめいっぱい開きながら自分でもカクカク腰を振りチン媚びしてる♡
あんな男の子らしいおちんちんのリュウくんが、お父さんのおちんぽには負けちゃうとこすごくて。
僕は目が離せなかった。
リュウくんはお父さんのピストンで何度も射精して、
「もうイケない……ッ、もう、むり……やだ、ムリ……」
両手でガードするよう丸まろうとするけど、お父さんはそれをさせてくれなくて何度もその腕を掴んで広げては、
ばちゅんっ! ばちゅんっ! ばちゅんっ! ばちゅんっ! ばちゅんっ! ばちゅんっ! ばちゅんっ! ばちゅんっ!
って腰を叩きつけている。
イク度にリュウくんのお尻の穴とキンタマがギュウギュウと動いて、イッたらしばらくブルブル震える。
震えてる間はお父さんの腰振りが止まるから、僕がお父さんとキスをした。
リュウくんに視点は覚束ないほど遠くに行っていて、
「あ…ふぇ♡ あふぇ♡」
って大股開きしたまま痙攣イキ止まらないでいる。
それだけでなくハメ潮まで吹いちゃったリュウくんに、笑うお父さんにはゾクッ♡ ってした。
お父さんは僕には優しいけど、リュウくんにはどこか冷たい目をする。
僕の知らないお父さんのもう一つの顔を見ているようでソワソワしちゃうんだ。
「リュウ、和樹のおちんちんを気持ち良くしてあげなさい」
命令するよう言うお父さんの声。
僕、あんな風に言われたことない。
リュウくんはお父さんの所有物にでもなったように、
「ハイ」
って言って僕の方を向いた。
僕のおちんちんはビクビクしていて、先っぽはガマン汁で濡れてる。
2人のセックスを見ていたら、興奮すごくて熱くてたまらなかった。
僕の子どもちんちんを咥えたリュウくんはうつ伏せで足を開いた寝バックの体位でお父さんのおちんぽをハメられて、お父さんに捕られた両腕は腰の後ろで拘束されるよう一括りにされると、顔を上げじゅる♡ じゅる♡ と僕のおちんちんをしゃぶる。
トロけるような顔はぼんやりした表情なのに、リュウくんのフェラチオは気持ち良く僕はすぐに達してしまいそうになってた。
だけどリュウくんにデカちんぽをハメたお父さんが、僕がイキそうになる度にリュウくんの後ろから彼の髪を掴んで持ち上げ僕のおちんちんを吐き出させてしまう。
「パパ! イキたい! リュウくんのお口でイキたいよお♡」
お父さんを見上げ懇願する僕に、お父さんは初めて冷たい笑みを僕に向けた。
そうしてお父さんはリュウくんからおちんぽを抜くと、今度は騎乗位にリュウくんを乗せて挿入する。
より深く挿っていったのか、またビクゥゥゥッ♡ て震えたリュウくんが、
「奥ッ♡ おぐゔッ♡」
嬉しそうな声を上げて手足をバタつかせる。
「和樹もおいで」
呼ばれ、促されるまま僕もお父さんの腰の上に跨り、胸へと抱きついた。
「リュウ、今度は和樹のおまんこを気持ち良くしてあげなさい」
お父さんが僕の耳元でゾクゾクさせるような声で言うと、お父さんのおちんぽをお尻に咥えたままのリュウくんのおちんちんが、僕の中に挿ってて――来た♡♡♡
リュウくんのおちんちんはガチガチに硬くて、だけど上手に身動き取れない彼の代わりに、僕の腰の方が自然に動いていた。
リュウくんの硬いおちんちんを使うようにして、僕は腰を振る。
リュウくんは、
「ああッん♡ ああッん♡ おッ、ぅほ♡ ン"あああああ~~♡ あああああ~~♡ ケツもちんこも気持ちイイ~♡ ケツもちんこもヤバいよパパぁ~♡♡♡」
「ほら、リュウ言いなさい」
「お、おれぇ……ちんぽのドレイですぅ♡ パパちんぽのためならなんれもしましゅ♡ パパぁ♡ パパぁ♡ ちんぽシて♡ リュウくんのおまんこにいっぱいちんぽシて♡ ちんぽぉ♡ ちんぽぉ♡」
リュウくんの敗北宣言とも言えるドレイ宣言に、僕もおちんぽのドレイだって自覚しちゃう♡
「あんぅ♡ パパぁ♡」
「ん? どうした? 和樹」
「僕……も、おちんぽのドレイが良い♡ おちんぽ好きッ♡ おちんぽしゅきッ♡」
「ッ――パパのおちんぽビクッてしたあ♡」
リュウくんの声に、僕も興奮する。
「リュウ、和樹がおちんぽを欲しがっているよ、もっと本気で腰振りして気持ち良くてしてあげないか」
お父さんは言いながら、リュウくんの下から突き上げピストンを始めるから、僕も一緒になって揺られた。
浅くなったリュウくんとの結合部分がジュポ♡ ジュボ♡ して、背を反らした不安定に揺れる僕の両手がお父さんに繋がれる。
それからお父さんのおちんぽがリュウくんの中から抜かれたかと思ったら、リュウくんと入れ違いに今度はお父さんのおちんぽが僕の中に挿って♡ 来た♡♡♡
だけど動いてくれないお父さんに焦れたら、
「リュウ、ここに来なさい」
お父さんの手が僕のお尻の肉を割れ目に沿って開くよう引かれた。
「え……っ?」
僕は理解ができなくて、
「ハイ♡」
だけどリュウくんの声に、そして既に僕の中にお父さんのおちんぽが半分くらい挿って開き切っていたおまんこに――リュウくんの硬いおちんちんが――……、
「あ"……あ"あ"……あ"あ"ああああ……あ~~! あ~~!」
おちんちんが……僕の中に、2本挿っちゃった!!
ぐぽっ♡ て挿っちゃった!
――うそ! ……嘘!!
お父さんのおちんぽとリュウくんのおちんちんが♡
僕の中で重なってる♡♡♡
「お尻の穴が開いている、こんなに……すごい、壊れちゃうよ♡ めちゃくちゃにされてる♡ パパ♡ パパ♡ 僕、壊れちゃう~~♡」
「大丈夫だよ、上手に咥えておまんこ出来てるよ、ふわふわな和樹くんの中がギュウギュウになるの気持ちイイよ♡」
リュウくんが言いながら、カクカクと腰を振り始めるから、ミチミチになった僕のお尻の中がゴリゴリと擦られ――頭の中真っ白に弾ける。
リュウくんちんちんに押しのけられるようおまんこの奥を強く押してくるお父さんのおちんぽに、前立腺が潰される♡
だらしない僕の口から涎が垂れ続け、
「あっ……ああああああああ~~……ああああああああぁぁぁ~~♡」
イッてもイッても終わりが来ない~~♡
リュウくんのおちんちんと一緒にお父さんの太ちんぽも少しずつ深くなって、更に前立腺潰されちゃう♡
硬くて太いおちんぽの先で潰されちゃう♡
潰されりゅ♡♡♡ 潰され♡♡♡ りゅ♡♡♡
お父さんの上で四つん這いになってた足が、大きく開かれたお父さんの足に拘束されるよう強制的に開かれた。
その空いたスペースにリュウくんが片膝を付き、僕のおまんこ目がけておちんちんをジュボ♡ ジュボ♡ し続けられると、僕は仰け反りながら潮を吹いちゃってた♡♡♡
「~~んお"っ♡ んんんん"おおおお"お"お"……ぅッ♡♡♡ んぁああ♡ んぁああ♡ んぁああ♡ んぁああ♡」
イキ続けるの止まらずに身悶える僕の腰はお父さんに捕まれ前後に揺すられたかと思ったら、更に奥までハメられて――僕は半狂乱に両手をバタつかせアクメした♡
ハグするよう後ろから回って来たリュウくんの両手が、僕の指に絡まるよう繋がれて、
「あっ♡ あっ♡ 和樹くんのおまんこ気持ちイ♡ 気持ちイ♡ イクっ♡ 出るッ♡ でる~~ッ♡♡♡ でる~~ッ♡♡♡」
リュウくんにおまんこ褒められるの嬉しくて、僕もリュウくんと一緒にまたイッた♡
ミチミチに密着したままのお尻の中で、和樹くんのおちんちんがぷるっ♥ ぷるっ♥ ぷるっ♥ ぷるっ♥ 震えながら射精している間、僕はお父さんにキスされてる。
僕のちんちんを手コキしながら、
「よく頑張ったね、和樹」
お父さんはベロチューもしてくれる♡
リュウくんのおちんちんとお父さんのおちんぽが出て行っても、僕のお尻まんこはぽっかりと開いたままだった。
直腸温度と同じあたたかさになったローションと、リュウくんの精子がこぼれて来るのをお父さんに舐められ、啜られる音にゾクゾク♡ して、
「パパの精子も欲しいよ♡」
だらしなく開いちゃったままのおまんこを突き出すよう尻を上げながらおねだりしたら、僕の隣に並んだリュウくんも同じようにお尻を上げて、
「俺の奴隷まんこも寂しいよ♡ パパ♡」
さっきまで僕に腰振ってたの嘘みたいに甘えた声で、ちんぽに媚びたおねだりした。
僕らはお互いにチラチラと視線を合わせ、「クスッ♡」と笑う。
「パパ♡」
「どっちのおまんこがいい?」
「俺のだよね?」
「僕だよね?」
楽しくなってしまいながらお父さんを挑発するよう言う僕たちのお尻を、お父さんの手のひらがぱしーん! ぱしーん! と叩く。
走った痛みに2人とも「ひやっ!」って叫んで、ジンジンとした痛みと熱が広がっていくのに――期待するようおまんこがパクパク♡ しちゃう。
「どっちのおまんこが、パパをイカせることのできる良い子のおまんこかな~?」
そう言ったお父さんに、
「僕だよ♡」
「俺だよ♡」
先を争うよう言った2つ並んだおまんこへ、お父さんのおちんぽを最初にハメられたのは――リュウくんだった。
「ああぁーーんッッ♡♡♡」
嬉しそうな声と一緒に、リュウくんのおちんちんがだらしない射精をする。
ビュッ♡ と猫のマーキングみたいな勢いだけのわずかな精液が飛んだかと思ったら、あとは半透明な液体がリュウくんのおちんちんの先っぽからポタポタ♡ ポタポタ♡ こぼれてくるの止まらない。
リュウくんの隣で四つん這いになってる僕からもそれが見えて、すごい♡ って興奮した。
そのままリュウくんはバックからお父さんにピストンされ続けたかと思ったら、あっという間に今度はメスイキして崩れ落ちた。
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