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03.僕らは数え切れないくらいイカされたのにお父さんをイカせてあげることが出来ないなんて、親不孝で

 リュウくんがイッちゃったら今度は僕の番。  まだ閉じ切らない僕の男の子まんこにお父さんの大人ちんぽが一気に振り抜くようハメられて、バックから高速ピストンされた僕もあっという間にメスイキに崩れる。  それでも僕たちのお父さんのタフなおちんぽは、このくらいじゃ種をくれない。  僕がイクとまたリュウくんのおまんこにズププププププ♡ とハメられていく。  今度は正常位からハメられたリュウくんは、腰を突き上げるようそらして、 「んあああああ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"~~!!!! あああああ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"~~!!!!」  悲鳴じみた声を上げてビクビク暴れた。 「お"ぐっ♡ お"くま"でキた♡ どれいまんこのお"ぐまでギだ~~っっ♡♡♡」  あえなく結腸まで抜かれてしまったのか、  ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡  吸い付くような粘着質な水音を立てながら、腰を抱えるお父さんにされるまま人形のように弛緩したり強張ったりを繰り返し、アヘアヘとトロけた声を漏らし始めた。  痙攣イキし始めたとこでお父さんの腰は止まり、今度もリュウくんはお父さんを射精させることはできなかったようだけど。  ならば今度アレと同じことをされる僕もあんな風になってしまうのだろうか?  ドクッ♡ ドクッ♡ ドクッ♡ ドクッ♡ ドクッ♡ ドクッ♡ ドクッ♡ ドクッ♡   胸が震えて、痛いくらい。  他の子があんな風になってるとこなんて見たことなかったから、僕は興奮しすぎて半はパニックを起こしかけてる。  ぶるんっ♡ てリュウくんのおまんこから飛び出して来たお父さんのおちんぽは更に大っきく猛ってきている。  腹につきそうなほどの角度で上反って、ガチガチに膨らんだサオにクッキリとした血管が浮きビクビクしている♡  あんな凶器みたいなおちんぽハメられたら♡  きっと僕も♡  リュウくんみたいに♡♡♡ 「んあああああああ"あ"あ"!!!! あああああああ"あ"あ"!!!!」  僕も絶叫するようにして、腰を突き上げるよう仰け反りながら意識をトばしてた。 「お"ぐッ♡ お"ぐッ♡ お"ぐッ♡ どどくぅ……ンっ♡♡♡」  いちばん奥までぐぽおおッ♡ と開かれて、  ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡  気づけばピストンされながら結腸口を何度も何度も何度も擦られ、直腸を引きずられ、頭がおかしくなりそうな快感。  明滅する視界と自由に身動きすることもできないほどの快感に、連続して押し寄せるメスアクメで身体が不随意に強張ったり弛緩したりを繰り返し、開きっぱなしになりベロを突き出した口からアヘアヘとだらしない声が止まらない。  それから僕の身体も痙攣を始めたら、お父さんのピストンが止まりズルンッ♡ と射精しないままのおちんぽが抜かれていく。  ここまでで僕らは数え切れないくらいイカされたのに、まだどちらもお父さんのおちんぽをイカせることができなかった。  お父さんをイカせてあげることが出来ないなんて、親不孝で悪い息子たちだ。  だけど僕がまだ身動き出来ないままわなわなとだらしなく股が開きっぱなしになってるうちに、リュウくんはまたお父さんに足を開き、 「もっとシて♡ 一生ずっとおちんぽの奴隷でいいから♡ おまんこシて♡」  おねだりしている。  今度はリュウくんとお父さんが対面座位になって、また奥までハメられたおちんぽに狂うリュウくんの中に、とうとうお父さんは射精したようだった。  お父さんとリュウくんがベロチューしている。  ご褒美みたいなチュウにちょっとムカッとする僕はお父さんを取られないよう必死になって、いま射精したばかりのお父さんのおちんぽが外れるなりお掃除フェラに吸い付いた。  んちゅッ♡ チュパッ♡ じゅぽ♡ ジュポ♡ じゅぽ♡ ジュポ♡ じゅぽ♡ ジュポ♡ じゅぽ♡ ジュポ♡ チュパッ♡ じゅぽ♡ ジュポ♡ じゅぽ♡ ジュポ♡  おちんぽの先の精子口に吸い付いたりぐりぐりとベロを押し付けたりして残りの精子を舐めとった僕は、さっきのリュウくんみたいに対面座位でお父さんのおちんぽを受け入れる。  腰を前後に揺すりながら先っぽを奥まで味わって、自分から上下に揺れ結腸口に擦り付けるような短いピストンを小刻みに続ける。  だんだん膝が上がって来て、お尻が落ちて。  お尻の肉をお父さんの膝の上に押しつけて。  おまんこ口をおちんぽの付け根までくっ付けて。  タンッ♡ タンッ♡ と杭打ちの動きでおちんぽを出し挿れしてたら、やっぱりメスイキしてしまった。  悔しいけどお父さんはさっき射精したばかりだから、簡単にはイッてくれないだろう。  だけどキスハメしてた僕はまたイッて、抱きしめてくれるお父さんの腰に足を回して抱きついたら――快感に、おちんぽ以外のこと忘れた♡  気づけば片足を抱えられ、側位からピストンされてた♡ 「あんッ♡ あんッ♡ あんッ♡ おちんぽしゅごいいぃぃ~♡ パパのおちんぽじゅごいぃぃ~♡ せーしちょうだい♡ 和樹の中にちょうだい~♡ 僕がパパの息子だもん! パパの奴隷まんこだもん! パパのせーしも僕のだもん!」  頭の中バカになったまま喚いてたら、またメスイキしちゃってた。  それも何度も。  意識トんでるうちに潮まで吹いてたみたいで、ジョボジョボとだらしない汁をたらすおちんちんをお父さんになぶられている。  勃起したまま射精できない未精通ちんちんを押して倒しては起き上がって来るの遊ぶよう繰り返され、僕は泣きながら、 「なかにください♡ なかにください! ぱぱ♡ ぱぱ♡ ちんぽにはいぼくしたちんぽどれーのかずきのまんこになかだししてえぇ!!」  必死で懇願する。  だけどまた痙攣イキ来ちゃったら離されて、真っ白になった頭が覚醒した時には――今度はリュウくんが、片足抱えられた側位でおまんこを鬼ピストンされまくってた。  ぐちゅッ♡ ヂュポッ♡ ぐちゅッ♡ ヂュポッ♡ ぐち♡ ぐち♡ ぐち♡ ぐち♡ ぐち♡ ぐち♡ ぐち♡ ぐち♡ ヂュポ♡ ヂュポ♡ ヂュポ♡ ヂュポ♡ ヂュポ♡ ヂュポ♡ ヂュポ♡ ヂュポ♡ ぐポ♡ ぐポ♡ ぐポ♡ ぐポ♡ ぐポ♡ ぐポ♡ ぐポ♡ ぐポ♡  お父さんにいっぱい出してもらったリュウくんのおまんこは種まみれで、さっきよりぬかるんだ音している。  うらやましすぎて、 「うーッ!!」  て声が出た。 「んおッ♡ んおッ♡ んおッ♡ んおッ♡ んおッ♡ んおッ♡ んおッ♡ んおッ♡ おぢんぼぉおお♡ パパのおぢんぼぉおお♡ 種まんうれしいよおぉぉ♡ ぐちゅぐちゅにされてるぅ♡ えっちな音してりゅぅ♡ 種まん掻き回されてぐちゅぐちゅにされてるぅ♡♡♡」  嬉しすぎたのかピストンが気持ち良すぎたのか、 「おちんぽきもぢくてしんじゃう♡ しんじゃう♡ ぱぱちんぽでしぬ♡ しぬ♡ ぎも"ぢぐでしぬ"ッッ♡ ぎも"ぢぐでしぬ"ッッ♡ けつあぐめ"でちんぽどれーしぬ"ッッ♡♡♡ しぬ"~~ッッ♡♡♡」  リュウくんはガクガク痙攣しながら仰け反り、お父さんのおちんぽ抜かれるなりガクンとシーツの上に転がった。  ひくっ♡ ひくっ♡ とあと引く痙攣から手を離したお父さんは、ゴクリと固唾を飲んだ僕の足を掴み引きずり寄せる。  発情し切った大人の雄の迫力に呑まれるよう、思わず逃げ出しそうになった僕の身体はお父さんに押しつぶされ、寝バックの体位からデカちんぽを捩じ込まれた。  ゴプッ♡ と一気に突き込まれたおちんぽは、やっぱりまだバキバキなまま♡  後ろから羽交締めにされるよう腕を回され、太い腕で軽く喉の締った状態で後ろからちんぽが叩き込まれて来る♡  パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡  乾いた音は、お父さんの腰と僕のお尻がぶつかる音。  逃げられないようにされた状態で、バキバキに太くて硬いちんぽがブチ込まれて来る。  来る。くるぅ。  くるう。狂う。 「んお"ぉお"ぉお"ぉお"ぉお"ほぉお"ぉ♡ んお"ぉお"ぉお"ぉお"ぉお"ほぉお"ぉ♡ んぉ…ッッ♡ ぉン……ほッ♡ ぉおおおお"ッ♡ お"ッ♡ お"ッ♡ お"ッ♡ ンふ……お"ッ"♡ ~~――んんんん"ん"ん"ん"ん"んおおおぉほお"お"お"お"お"お"♡♡♡ おおぉほお"お"お"お"お"お"~~ッッ♡♡♡」  快感に狂いながらただただオナホみたいに使われるケツ穴に、イッてもイッても離してもらえない地獄のようなアクメに心臓が壊れそうなほどバクバク止まらなくて、息苦しさに窒息し、足先まで痙攣しては弛緩するを繰り返す。  でも意識をトばしたら、お父さんの種もらえなくなっちゃう!  息子まんこに種付け欲しいよ!  僕のパパの精子!  中に出して欲しいよ! 「なかにください♡ なかにください♡ ッお"♡ なかにください♡ なかにください♡ だして♡ だして♡ ッお"♡ だして♡ だして♡ ちんぽのせーし♡ ちんぽのせーし♡ ッお"♡ ちんぽのせーし♡ ちんぽのせーし♡ ぱぱのしゃせー♡ ぱぱのしゃせー♡ ぱぱのしゃせー♡ ぱぱのしゃせー♡」  壊れた僕は自分でも何言ってるのか覚えてなかったけど、 「――ンッ……う、かずきッ! 和樹!」  名を呼ばれ一瞬覚醒した後に、  びゅるっ♥ びゅーーっ♥ びゅーーッ♥ ぶゅるるるるるるるるるるる♥ びゅるるぅうぅぅぅううううっ♥  腹の奥に熱いもの叩きつけられるドクドクとした震えを感じ、  ぱぱのせーしきたあぁぁ♡♡♡  いっぱいだされてる♡♡♡  ちんぽどれーなむすこまんこにいっぱいらされてるよおおぉぉ♡♡♡  嬉しさにまたアクメし意識を白くトばした。  だけど――次に覚醒した時は、リュウくんがまた寝バックでイキ狂ってた。 「もおぉぉぉ~~……」  憤りのような何とも言えない気持ちを覚えながら、それでもまたイケなかったお父さんが僕の腕を掴みベッドの脇に立たせると、シーツの上に手をつかせバックから足がつま先立ってしまうくらいの勢いで突き上げて来る。 「リュウ、ちんぽ奴隷らしく順番でちんぽ待ちしなさい」  お父さんの声に、ゆっくりと起き上がって来たリュウくんも僕の隣で同じようにシーツへ手をついて、順番待ち始めたから――僕と顔を見合わせて「クスッ♡」と笑い合ったら、僕にピストンしたままのお父さんに嗜められでもするよう手マンされ始めたから、お父さんとお母さんの寝室はまたちんぽ奴隷のメス声でいっぱい、  僕とリュウくんは、 「ごめんなさい~!!」  して、 「奴隷にちんぽしてください!」  って懇願していた。  結局僕らはそれぞれ3回ずつ種付けされるまで、お父さんのおちんぽに奴隷奉公することになった。  だいたい、  僕→リュウくん→僕で、お父さんの1射精か、  リュウくん→僕→リュウくんで、お父さんの1射精かのどっちかで。  中出しされたあと放心している僕かリュウくんのどちらか他方がお父さんにお掃除フェラしての繰り返しで3発ずつの、合わせて6発。  僕らはお父さんの種付けちんぽにずっとメロメロだった♡♡♡ .

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