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02.定例会に参加して雄パパの本物ちんぽ挿入てもらったら凄かった!
嫁の妊婦健診の父親教室で勧められたプレパパハメ互助会で、彼とは出会った。
嫁とも相談し、風俗や不倫に走られるよりは……と、むしろ嫁の方から積極的にプレパパハメ互助会を勧められた。
嫁の同意書と一緒にプレパパハメ互助会へ申し込み、カウンセリングを受けた時には雄パパを勧められたが、結局は雌パパでの参加を決めた。
バリ凸講師にケツを拡げられ、ケツイキも教えられた。
雌パパ教室は3回あったが、俺は初回からいきなりバリ凸講師の手マンでイクことが出来たので、あとの2回は丁寧な拡張と前立腺マッサージで射精させてもらう天国のような教室だった。
アナルは全く初めてだった俺だけど、元々興味はあった。
だから初回から怖いよりも興奮のが強くて、バリ凸講師からも「才能ありますね」と褒められた。
3回目の教室ではメスイキまでイッて、しばらく余韻が凄かった。
それまでは寝る前に嫁にフェラ抜きしてもらってたけど、悪阻がひどくなってきてそれどころじゃなく……手コキで何とかしてたのが、雌パパ教室のスターターキットでもらった電動エネマグラでケツイキすることで解消するようになった。
それには嫁も喜んでたから、少し複雑だ。
雌パパ教室が終わってから初のプレパパハメ互助会の定例会に参加するまでは2週間近くあって、それまでは電動エネマグラで前立腺を、ディルドで雄膣を慰めてたけど、メスイキまではできずにいた。
あのもの凄い快感はちょっと怖くもあって、アナニーであそこまでイクことに躊躇があったのかも知れない。
だから、メスイキできなかったのかも。
だけど定例会に参加して、雄パパの本物ちんぽ挿入 てもらったら凄かった!
雌パパ教室では本物ちんぽは挿入されなかったから定例会初回参加時は処女パパだったんだけど、それを知った雄パパたちが何人も初めてちんぽを交渉してきた。
しかもその時のパパたちはみんなイケメン揃いで、若い人ばっか。
俺も割と若い方だったとは思うけど、筋肉量やちんぽの大きさなんか全然負けてたし、嫁とできずに溜めた精子で重そうに垂れた陰嚢まで雄の強さ放ってたし、雄パパは陽キャの体育会系ぽい人らが多い。
ガタイの良いイケメンパパ達のバキバキちんぽを見せつけられて、思いがけず甘ったるい誘いを受けた俺はその時点でメスみたいになってた。
腰抜けそうなほどドキドキして、彼らより小ぶりなちんぽが涎垂らしながらカチカチで、口もとも緩んでたのか涎垂れそうになってた。
結局その中から1人選んだ相手は、めちゃくちゃちんぽ硬そうなパパ。
前回の定例会は仕事で参加出来なかった彼は、ひと月ぶりのおまんこだって言ってた。
俺のケツ穴、おまんこって言われてドキドキ♡ した。
整然と並んだベッドの空きを見つけて、俺たちは重なり合った。
両隣のベッドでは既にパパ同士でハメてる姿があって、あっちこっちから喘ぎ声も聞こえてて凄かった。
俺と相方 になった雄パパのセックスを見るためについて来たパパたちもいる。
雄パパに会う前にケツの準備は万端で即ハメも出来たが、手マンしてくれて、俺は久しぶりに自分の手や開発キット以外で与えられる快感に夢中になった。
俺の初めてを貰ってくれるパパは手マン上手くて、きっと彼の嫁もこうして可愛がってもらったんだろう。
あのバキバキで立派なちんぽを挿入 られて、見事懐妊したんだ……♡
手マンで3度も射精させられた。
2度目、3度目になると強制射精させられてるみたいでキツかったけど、気持ちイイのたまんなくて、人にイカされてんの興奮して。
それに何より、俺……男なのに、男に強制射精 させられてる♡
って非日常感というか、雄を剥奪されるような屈辱感というか、色んな感情がごっちゃになって――無意識のうちに逃げようとしてた身体押さえつけられて、更にその押さえつける手にギャラリーも加わって、雄パパのちんぽ挿入 られてく時はまるで公開レイプされてるみたいな状態だった。
ちんぽ挿入 ってく瞬間は、腰が引け背中に汗が滲んだ。
情けなくも滲んで来た涙が、ちょっとだけ落ちた。
硬くて熱いちんぽの先がケツ穴に押し込まれて来て、
「あっ……あァ……やだ、待って……」
って消え入りそうな声出たけど、ちんぽの先は待ってなんてくれなかった。
それどころか、
「フーッ、フーッ、フーッ、フーッ」
興奮し切った荒い息がぶつかって来て、イケメンだったはずの雄パパの目がめちゃくちゃ怖いくらい俺を見ていて。
ゆっくりと開かれていく雄膣に、ちんぽの先どころかゴツリと硬いカリが擦られて、サオが押し込まれてくる。
ディルドで慣らされた俺の雄膣ではあったけど、コンドーム越しとはいえ隠しきれない熱を押し込まれてくるのに心臓のバクバクは加速した。
すごい♡ すごい♡
俺の雄まんこで興奮したパパちんぽと、ケツで、繋がってる♡
多分全部は挿入 ってなかったけど、一度止まって「ハァハァ」と息を吐いた雄パパを見上げたらキスされた。
男同士でキスするなんて拒絶感あったし、嫁以外とはするつもりなかったのに気づいたら唇が重なってた。
避けるよう首振ったけどすぐにベロ入れられて、口の中舐められたら気持ち良くなっちゃってダメだった。
男とベロチューなんて気持ち悪いのに、嫌なのに、興奮して、気持ち良くなっちゃってて♡
身体の力抜けてくのに、ケツ穴はキュン♡ キュン♡ しちゃってるの自分で分かった。
「処女パパ卒業おめでと~♡」
雄パパに言われ、またベロの入って来る濃厚なキスに脳まで痺れてたら、周りからも「おめでとう」「おめでと~」っていっぱい言われてた。
嫁の妊娠が分かった時にも、家族やツレからいっぱい言われた「おめでとう」に囲まれながら、俺はぼーっとなってる頭で口の中のベロに応える。
俺が雄パパの口の中にベロ突っ込んだら、ベロをしゃぶられるよう吸われる。
ちゅるッ♡ ヌチュッ♡ ジュロッ♡ ブチュッ♡ グチュ♡ グチュッ♡
下品な音立てながらする雄臭いキス。
嫁とするキスとは違う、厚い舌と四角い顎と薄い唇のキス。
あ"ーー……俺、男 とキスしちゃってる~~♡
こんなの変なのにやめらんない♡ 嫌なのに♡ キスは嫁ちゃんとだけなのに~~♡
ケツにちんぽ挿入 られて♡ ベロチュー気持ち~よ~~♡
「おめでとう」言われながら動き出す雄パパちんぽが浅く深くを繰り返すよう出入りし行く。
完全に抜け切らないサオ半分くらいのピストンだろうか?
激しくも深すぎもしないけど、雄膣のヒダでも丁寧に擦るようローションのヌチャ♡ ヌチャ♡ させながらゆっくりと動いてる。
それが気持ち良すぎて、
「あっ、あ、あ、あ、あああああ♡ あ♡ あ♡ あぁ♡ あぁあああ♡」
俺は思わず声を漏らしながら雄パパを見つめてた。
「気持ちええの?」
訊かれ、ウンウンとうなずくと、
「そっか~♡」
雄パパは笑い、更にサオを深くするようピストンの間隔を拡げていく。
「あああああああ♡ あああああああ♡ だめ♡ だめ♡ それダメ♡ だめぇええ~♡」
ちんぽの先が前立腺を叩いたかと思ったら、押し除けるようサオに擦られ気持ち良すぎる。
気持ち良すぎてダメなのに、遠慮などない雄パパちんぽは止まってくれる素振りもなく、
「ダメってことはエエってことやんな? ちんぽ気持ち~な?」
甘ったるく俺を煽るよう言い、チュッ♡ チュッ♡ とキスしてくる。
このパパは嫁さんともこんな風に甘ったるく煽るようなセックスをしてるんだろうか?
なんてこと過ぎってしまって、ますます興奮する俺がいた。
やだ、やだ♡ 女みたいにされてる♡ 女にされちゃう♡
ケツにちんぽハメられて、雄交尾 で女にされちゃうよぉおお♡
ドキドキすごくて、快感に汗が滲む。
喘ぎ声止まんなくなってるのは、ちんぽの先で腹を押し上げられるからだって言い訳しながら、よがり声になってってんのは自分で気づいてる。
「――……ちんぽすごい♡ 本物ちんぽすごい♡ 本物の雄ちんぽしゅごいよぉおお♡」
ちんぽに負けるよう声あげた俺に、
「敗北宣言早すぎやわw」
雄パパは嗤う。
「負けました!! ちんぽに負けました!! おれのケツ穴、ちんぽに負けてまんこになっちゃうよぉぉおおお♡♡♡」
咽び泣きながら素直に敗北しちんぽ欲しがる俺に、雄パパが体位はそのままに角度を変えるようにしてちんぽと腰を俺の股の間に押し付けるよう深いピストンを速めて来た。
奥までゴツゴツと当たるみたいに掘られて、
「奥気持ちイ♡ 奥しゅごい♡ まんこの奥、ちんぽでこしゅられるの♡ 気持ちイ♡ 気持ちイ♡ ちんぽ気持ちイ♡ イク! イク! イくイくイくイくイクイクイクイクぅぅうううう~~ンっ♡♡♡」
ビュル♡ ビュル♡ と射精しながらイッた俺は、周りから笑われてる。
「ケツ掘られて射精すんの気持ち良かったんか?」
雄パパに問われるまま何度もうなずくけど、俺の精液拭くこともさせてもらえないまま今度はバックから掘られる。
まだ絶頂の余韻消えなくて、賢者モードになる間もないまま後ろからブチ込まれる♡
ケツ掘られんの気持ちイ♡ 気持ちイ♡ 気持ちイ"イ"ィ"ィ"~~♡♡♡
今度は挿入 られただけでガクガクと甘イキして、
「締めすぎやろ♡」
俺のまんこがキュン♡ キュン♡ になってるの指摘された羞恥と、絶頂の後の混乱の中でバチュッ! バチュッ! 容赦ないピストンが叩きつけられる。
ちんぽがケツの奥まで出たり入ったりしてる♡
気持ちイ♡ 気持ちイ♡ 気持ちイ"イ"ィ"ィ"~~♡♡♡
「おッ♡ おッ♡ お、お"♡ ちんぽぉ♡ ちんぽぉ♡ ちんぽぉ♡」
両手を腰の後ろで1つに組まされて、雄パパに握られてる。
少し痛いくらいのそれに気を取られたかと思ったのに、すぐにピストンに追い上げられた俺はガクガク♡ と震えながら、
「あ"あ"あ"あ"~~ッ!! あ"あ"あ"あ"~~ッ!! ッゔ♡ ぉお"♡ ッおおお"お"お"♡♡♡」
今度はメスイキした♡
2週間ぶりのメスイキはすごくって♡
痙攣止まらなくなりながら「あふぇ♡ あふぇ♡」とぐにゃぐにゃになってイキ続ける。
「メスイキまですんの? ほんまに処女パパまんこ?」
疑うような声が笑いながら尋ね、
「ほんとに、しょじょ、まんこれふ……めしゅイキは、教室 ぶりれ、あふぇ? おかしく、なって……ちんぽいがぃなにも、かんがえられにゃい……」
雌パパ教室でメスイキしたの自分でバラしちゃって、
「おれのおまんこ、おちんぽしゅきになっちゃったぁ♡ おれパパになりゅのに……おちんぽしゅきなまんこにされちゃったぁ♡♡♡」
自分からおまんこ宣言しちゃったのに、興奮してまたビクビク♡ イく♡♡♡
「このオナホ気持ちエエからこのままイクか~♡」
軽薄な声と共に後ろから引かれ、そのままガンガン掘られるピストンに、今度はイッても♡ イッても♡ 離してもらえなかった。
そしてとうとう俺のケツの中で、雄パパちんぽが射精したのが分かる。
深く繋がってる雄膣内 で、
びゅるッ♥ びゅるッ♥ びゅるッ♥ びゅるッ♥
射精 されてるの感じる。
コンドーム越しなのに凄い強い射精♡
きっと量も多いのだろう、1ヶ月ぶりのセックスだって言ってた♡
ずるっ♡ とちんぽの抜けてく感覚にまたイキそうになって、手を離されたらシーツの上に崩れ落ちた。
シーツの上には俺の放った精液が飛び散っていて、雄臭い匂いさせてる。
周りからもひっきりなしに雌パパの喘ぎが聞こえて来てたの、その時やっと思い出す。
ちんぽに夢中で周りの痴態も視線も忘れてしまっていた。
「出来立てまんこエエ具合やったよ♡」
お尻をぺちりと叩かれて、俺の処女を奪った雄パパは他の雌パパを探しに行くのだろう、ベッドを離れて行った。
「今度はトロまんかな? まだ早い?」
言いながら反対側から近づいて来た雄パパが、俺が振り向く前にバックからちんぽを挿入 て来たのに、2人目とのセックスが始まる。
相手の顔も見ないうちから、俺のまんこは気持ち良くなっちゃってて、喜びを隠せない声が止まらなくなる。
こんな♡ こんなセックスを連続でしてたら、戻れなくなるッ♡
戻れなくなるよぉおおお~~♡♡♡
それからも次々と挿入 られてったちんぽに、俺は5本の雄パパちんぽでギブを告げた。
メスアクメし過ぎて思考は放棄していたし、何も考えなくても俺の身体はちんぽを欲しがって、自分からケツ穴拡げて見せながら、
「ブチこんでくだしゃい♡ パパまんこに♡ パパちんぽ♡ パパちんぽはやく♡ はやくぅ~♡」
って腰をしゃくらせて媚びまくってた。
最後には見せつけてたまんこ舐められて、5本目のちんぽにバチボコに犯され、
「おまんこしゅごいよぉ♡ ほんもにょちんぽぎも"ぢよしゅぎておかひくなりゅっ♡ あくめで死 んじゃうぅう~~♡♡♡」
絶叫してたみたいなの、後で他のパパから聞くまで知らなかった。
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