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第11話

「さて、俺のも付き合って」 と先輩に言われ 壁に手をついてと言われた俺は従い 先輩におしりを突き出す格好になる。 「足閉じて」 と言われ足を閉じると そこに先輩のものが入ってくる 自分の太ももの間から先輩のものが 抜き差しされてそのま俺のに擦れてくる。 分かってはいるけど 先輩に素股させられる日が来るなんて 思ってもいないことだった。 「気持ちいいね」 と鏡越しに先輩と目が合うだけで 赤面してしまう。

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