12 / 14

第12話

先輩の素股に付き合った後 再びシャワーを浴びて 二人で浴槽にはいる。 先輩に抱きしめられながらの お風呂はもう心臓が持たなくなりそうだった。 お風呂を上がり 先輩がバスローブを着せた俺を連れて 寝室に向かうと 「せっかくだし何かしたいプレイとかない?」 と言われ俺はモジモジしながら 「えっと…」 「んー?言ってごらん」 「せ…んぱ…ぃの」 「うん」 「ち…くび…吸いながら手コキ…されたいです…」 「俺のおっぱいすいたいの?」 こくりと頷く 「ふふっ、おいで」 とバスローブを脱いだ先輩の胸の突起に 口をつける もうそこからは興奮しすぎて あまり覚えていない。

ともだちにシェアしよう!