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第18話 蜜に異常な執着
資産家の男はオークションを通じて美華(メイファ)と出会った。続々と日本に入ってくるC国人たち。裏サイトも繁盛していた。
「この国のヤクザは怖くないね。
丸暴にがんじがらめよ。
日本の警察は日本人を締め付けるので忙しい。
C国人はお咎め無しヨ。
いつも、不起訴。何やっても平気。」
美華から幼ない蜜を買い取った。世話する手伝い女を付けて赤ん坊はたらい回しになった。
美華の腹にいる時から興味津々だった女が、生きた人形で遊びたい、と蜜を買った。
そして飽きられて放置子となって衰弱していたところをこの男に買われた。
5才の蜜に、この男はなんと読み書きを教えた。
「ある程度、教育を受けてないと
わたしがおもしろくないんでね。」
彼は驚く事に2年ほど蜜の教育に専念した。落ち着いた学びの日々だった。
彼が最も人間らしく蜜と触れ合った貴重な時間だった。
7才になった蜜に性的な教育(?)を始めた。
無理に精通させて、性戯を教え込んだ。さまざまなおもちゃを使って蜜を弄んだ。
蜜という名前は母親の美華が付けた。
「蜜を出して金持ちのアリを誑し込みな。
たくさん寄ってくるように。」
いやらしい発想だった。
その名の通り、小児性愛の変態が密にたかってきた。母に似て美人に育った蜜は、買った男を虜にした。
男はたまに密に客を取らせた。自分が開発した蜜の性的魅力を他の男でためしたかった。
蜜に夢中になる客がいるともの凄く興奮してその客の前で蜜を犯す。自分のものだ、と誇示する。
「みんなが欲しがる蜜を見せびらかして犯すのが堪らないんだ。
ああ、また、おまえに突っ込みたくなって来た。」
そう言って自分の逸物を扱き始める。
男は怪しい薬を服用していて、疲れ知らずの絶倫だった。
もう蜜の後孔は血だらけだった。
「いれると痛むのか? 」
そう言って逸物を口に突っ込んでくる。
7才にしてもう身体はボロボロだった。
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