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生意気ダウナーDKに見せしめオ〇ニー強要♡
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下半身の着衣を脱いだ姿で――小ぶりな雄茎も、白桃のような尻も、華奢な生足も丸見えである――郁にエロ蹲踞の体勢をとらせている。
「そ……んなに、見ないで……」
郁が、煽情的に身体をくねらせる。
姿態がうっすらと赤らんでおり、小ぶりな雄茎は勃起していた。
やっぱり、マゾの気でもあるのかもしれない。
「ほら、その粗末なちんちん、握れよー……? おじさんが手コキしてあげようか?」
「こんな……さいあく……」
「何か言った?」
「……何も言ってない」
郁がそろそろと自身の下腹に視線を落とす。
皮被りの桃色の雄茎。小ぶりなうえに華奢で、先っぽから愛らしい亀頭が覗いている。
そこをおずおずと握るのだ。
「んっ……ふぅっ♡ふー……っ♡ふぅっ♡ん、んっ♡ん……にゃあ……♡」
あわてて、郁がシャツの裾を噛んで、声を押し殺そうとする。
すると、シャツがまくれ、ぷっくりとした乳首が晒されて卑猥だ。
背後に回り、乳首をこねくりまわす。
「んいぃっ――あ、うっ、あはぁッ、あぁあああああああああっ♡♡♡いやぁ♡ちくびっ♡ちくびこねこね、やめて♡そこ、虐めないでっ♡んやっ、やらやらっ♡はぅんっ♡♡♡」
勃起乳首を指先で転がしてやるとコリコリとした弾力が伝わってくる。
「ほら、しょぼいチンポ扱けよ、郁。エロ蹲踞オナニーでセンズリ♡キメろ♡ほら、乳首、伸びるぞー? ははっ」
「ふぁ……い♡おちんちん、扱くからぁ……♡んっ♡んっ♡ちくびっ、くりくりってするの……やめて……♡一緒、だめぇ……♡ん、アっ♡あぁ……んっ♡ちょっと、触っただけなのに……こんなに濡れて……ぬぢゅぬぢゅって恥ずかしい音して……♡んっ……くふぅうううううううううううううううううううううううっ♡♡♡」
乳首をこねくり回しながら、オナニーの応援をしてやる。
しょぼいオナニーを披露されても、手持無沙汰だったので、乳首弄りをしてやる。
勃起乳首を摘まんで、指の腹で擦られるのが弱いことを知った。
そうすると感じ入って、オナニーの手が止まるので、罵声を浴びせると湿っぽく啜りなく。
「ん……っ、あっ♡あっ♡ちくびとぉ♡おちんちんこしゅこしゅ♡らめっ♡もう……がまん、つらいれすぅ……♡んふぐっ、むぐー……♡ふっ♡ふぅっ♡んんぅっ♡」
「貧相なクリチンポ、ぴくぴくしてるもんな。乳首撫でるだけで、エロい声だしやがって……ほら、お下品射精しますって宣言しろっ、そうしたらザー汁、出していいぞ」
一瞬、郁の顔に逡巡が浮かぶ。
だが、彼はあっさりと快楽に流されてしまった。
「はぅ……ん……っ♡ん、うっ♡お下品ザー汁♡ぴゅっぴゅっ♡シたい、れすぅ……♡は……あ……♡汚いザー汁、出していいですかぁ……♡も、がまん、つらいんでしゅ……♡あぁ……ん♡イっちゃいますっ、イきますうっ♡ザー汁、でちゃうぅっ♡も、むりっ、むりだからっ♡んひっ、あぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ♡♡♡♡♡」
びくんっ♡びくんっ♡びゅぶっ、びゅー、びゅぶるるるるるるるるるるっ♡
郁は、エロ蹲踞の情けない体勢でオスアクメをキメた。
アへ気味に舌を突き出しながら、吐精の快感に恍惚としているのが生意気だ。
こいつは性欲処理の人間オナホなのである。
きちんと自分の仕事を教えることにした。
「郁ー? 段箱に手ぇついて、ケツ、こっちにむけろ」
「ん、えぇ?」
物分かりの悪い子だ。
一度、思いっきり、スパンキングをしてやった。
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