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お目覚めダウナーDKにおち〇ぽしゃぶらせ♡
男は、スウェットのズボンをおろすと怒張したものを少年の顔に近づけた。
「ひ、いっ……いやっ……やだ、やめてっ」
……確か、風呂に入ったのは3日前。
その間もシコったせいで乾いたザーメンとティッシュの滓が亀頭に付着している。
竿肌は極太で、黒ずんでいる。
オナニーのしすぎで皮がだるんだるんだ。
「ババアに見つかったら面倒だからな……騒いだら、ボコボコに殴るぞ。痛いのは懲りてるだろ。おら、チンポしゃぶれよ」
相当、舐めるのが嫌なのだろう……まあ、男とて、同性のものなんてしゃぶりたくはないので気持ちは分かるのだが、どうにも、反抗的な態度はいただけない。
ムカつくので鳩尾を蹴り飛ばしてやった。
「か、はぁっ♡」
ひゅうひゅうと空気が洩れる変な音。
郁が身体をくの字に曲げて激しくむせている。
「……帰してくれる……?」
「どこに?」
こいつ、何をほざいているんだ? と思いつつも、話を聞いてやることにした。
「……い、家……」
「うん。上手くフェラできたら考えてあげてもいいよ」
金で買った人間オナホだ。
家に帰すわけないだろう、馬鹿がと内心で毒づきながら、勃起チンポをすすめる。
皮被りの亀頭から、よだれのようなガマン汁が垂れている。
ぷん、とした悪臭が漂ってきって、郁が顔を歪めた。
「ん……ぺちゃ……♡う、えぇ♡これ、臭い……っ♡舐めるともそもそしたの、剥がれてきて……ん、え♡さいあく……きもちわるい……んくっ、んうっ、ちろっ、ちろっ♡」
郁が、両の手で竿肌を支えながら嫌そうに先端に舌を這わせる。
相当、マズいのだろう。
無意識だろうか。泣きそうな顔をしているのが、なんともそそる。
「お前さあ、愛嬌って知ってるか? もう少し、旨そうにチンポしゃぶれよ♡萎えるだろうが」
「……こんなもの、おいしいわけがない……んぅ……♡ち、ぱっ♡ちゅぱ♡れる、れろろっ♡」
まったく、可愛げのかけらもないこどもである。
拙いフェラチオはクるものがあるが、こんなぬるい愛撫でイケるはずがない。
「ぬるいフェラすんな♡かわいいおクチいっぱいにチンポ咥えろ♡オナホの自覚を持てよ♡オナホ野郎♡」
ふわふわの黒髪を乱暴に引っ張る。
頭皮から髪が抜けるぶちぶちという嫌な音。
そのまま、喉奥まで強引に勃起汚チンポをしゃぶらせた。
「んおえっ♡♡♡」
そのまま、小さな頭蓋をたぐりよせ、強制イラマチオをする。
懸命に吐き気をこらえているのだろう。
喉のぶりぶりとしたところが、小刻みに痙攣している。
そこに容赦なく、ごりゅごりゅっ♡とチン先を擦りつけた。
「ん、ぐー……♡え、うッ♡おっ♡おっ♡おごぉッ♡ごれ、ぐるじ、いッ♡息できなっ♡死ぬっ♡死ぬうっ♡おえっ♡んぐぶっ♡ぬぶぅ~……っ♡ずっぽ♡ずっぽ♡んぢゅるるるるるるるるるるるるるうううううっ♡♡♡」
こいつ、イラマチオで窒息死するとか眠いことをほざいてやがる。
容赦なく、クチを開かせたまま、喉奥の粘膜を突く。
「んぶぅうううううううううううううううううぅううううッッッ♡♡♡か、ひっ♡くひ♡くひ、いっぱいになって……これ、つらいぃ♡くさいのっ♡くさいので、くひ、塞がれて……♡んぐぐうぅっ♡やら、やらっ♡抜いてっ、抜いてっ♡んぐぶっ、ずるっ、ずぢゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるっるるううううっ!」
美貌からだらだらと涙だの鼻水だのよだれだのを垂れ流している。
チンポを咥えさせられた様は、まさに人間オナホだ。
クチのつくりが小さいせいで、竿肌を締めあげてくるのがたまらない。
「あー、イラマたまんねー……♡郁、チンポ咥えてるのサマになってんぞ! 今、すっごい不細工なツラしてるけどな。そうだ、これ、抜いてほしいんだっけ?」
まさにオナホを使用するときの要領で、腰を遣いながら、郁に問う。
「んぶふっ、ううー……♡抜いてっ♡抜いてっ♡も……やだぁ……♡んぐぢゅるっ♡ずる~……ぬぶぶっ、ずぼぼっ♡ずぶぅううううううううううううううううううううううううううううううううううううっ♡♡♡」
「じゃあ、ねっとりってチンポにエロく舌、絡ませてみろ」
「こーれふか……? ん、れろぉ~ぬろろっ、ちゅうっ、ちゅぱっ、れるるるぅうううう~……♡♡♡」
……意外とアホの子かもしれない。
郁はこちらの意図を察することもなく、口腔全体で竿肌を扱きながら、艶めかしい舌遣いで舐めてくる。
おまけにこちらの感情の機微を確認するように上目遣いで見あげてくるのが最高だ。こいつは、ビジュアルだけはむだにいいのである。
精管を熱いものがこみあげる。
男は、脂肪だらけのだらしない尻を大振りに振った。
「ほら“抜いて“やるよっ! あー、イクイクッ♡現役DKの口マンコにザー汁ひりだしてイ……イッグうぅううううううううううううううううッ♡♡♡はぁ……熱いの、出りゅううううぅうううううううううううううううううううううっ! おっっほ♡♡♡♡♡」
クチの中でチンポが激しく脈打ち――ようやく、郁は次に何が起こるか理解したのだろう。
だらしない下腹部に、綺麗な顔が密着するように抑えつけて、咥内射精を強いる。
びゅーっ、びゅぶっ、びゅるるるっ、びゅぶっ、ぶぷ、ぶぴい♡
「んむふぐーっ♡ううっ♡あ、うっ♡うそ、つきぃ……抜くって言った……♡ん……ずるっ♡ごく♡なのに、こんな……♡んええ……マズい、マズいよお……♡これ、くさいっ♡べとべとして……くひ、のなか、いっぱいになって……んぢゅるうっ♡むぐぐー……♡」
「はあ? うそなんて言ってないだろ? お前のクチで抜くってちゃんと宣言しました♡お前が馬鹿でトロ臭いのがいけないんだよ。だから、いつも虐められるんだろ、このマゾエロガキが♡」
残滓まで、射精すると郁をあざける。
「あー、お前、家に帰りたいんだっけ。ボコボコに殴られるのが分かってるのに、ばかだなー……家に帰りたかったら、きちんとザーメン飲んで帰れよ」
「ほんっとう、さいあく……んぐっ、ごくっ、ちゅ……るん♡これ、喉でひっかかって……♡生温かくてぬるぬるのっ♡んんっ♡き、きもひわるい……んずる……るうぅううううううっ♡♡♡」
郁が、悪口(あっこう)を叩きながらも、従順に飲精する様は正直、昂るものがあった。
けほけほとザーメン臭い呼気でむせながら、健気にお腹に精液を収めていく。
飲み終わって、恨みがましそうな目を向けてきたので、容赦なく乳首を引っ張ってやった。
「や、りゃあ……っ♡ごめんなさいっ、ごめんなさいっ♡おれが、悪かったですぅっ♡そこ、ちぎれちゃ……ゆ、ゆるして……乱暴、やだぁああああああああああああああああああああっ♡♡♡」
どうやら、乳首が弱いらしい。
イヤらしく身体を捩っているので、両方の乳首を摘まんでやった。
「おっひ♡いやいや♡ちくびっ♡ちくびっ♡摘ままないでっ♡ちくび摘まみゲーム、やだ……♡あれ、おれ、負けちゃうからぁ……♡ごめんなさい、ごめんなさい、他のことしますっ♡謝りますからぁ……っ♡」
なんか、エロいことを口走ってるが……。
乳首摘まみゲームって、一体、なんだろう。
そんな疑問はさておき、だいぶ、しおらしい態度が見れて満足だ。
「じゃあ、ちんちん握ってオナニーしてるとこ、見せてよ」
こちらの命令に郁が、びくりと怯えた顔をした。
すっかり、この美少年を虐めることが癖になってしまった。
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