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クリ責めでメスアクメ許してくれない……♡

 抵抗しないよう、猿轡をかまされて。  腕も縛られている。  足を閉じようとする度にクリトリスを摘ままれるので、ずっと、開いた……ガニ股のはしたない恰好をしている。 「んむぐうっ、うぐぅー……っ、んーっ♡んー……♡ふぐッ♡ふぐぎゅっ♡」  望月の指がずっと濡れそぼって淫靡に光る肉真珠をやさしく触れている。 (まらっ、まらっ、イ……イっちゃうー……♡ずっと、指でクリ、こしゅこしゅされて……♡いやなのに♡またきもちい、のきた……♡ごめんなさい♡クリアクメしちゃうぅっ♡)  むっちりとした太腿がアクメの余韻でビクビクする。  緩やかにクリトリスを指で触られ続けて、何度かイカされてしまった。 「ん、ぐうっ、うぶぅっ、ふっ♡ふっ♡ふー……っ♡んふうー……♡」 (クリ責めで死ぬ♡指でずっと弄られてっ♡イキっぱなし♡これつらい♡つらい♡ごめんなさい♡反抗的でごめんなさいっ♡クリアクメ以外ならなんでもするから♡おしゃぶりも、せっくすもするから♡クリでイカせるのやめてくださいぃ♡もう、無理♡死んじゃう♡クリ♡クリで死ぬう♡あー……っ♡また、イ……イっちゃうぅ……♡おっひ……♡) 「……またイっちゃったの? 本当、こらえ性ないなー……。そろそろ反省した?」  郁は、何度も首を縦に振った。  上手く呼吸ができなくて、もはや、窒息寸前だ。 「反省できたの? ごめんなさいって言える?」 ……ようやく、猿轡を外してくれた。 「ぷ、あ……♡ご……ごめんなしゃ……♡お仕置きで……反省、しまひたあっ♡も、クリ虐めやめへえっ♡クリばかになるっ♡壊れるっ♡壊れるうっ♡」 「本当に反省してるの? もっと、お豆さん虐める? あはっ♡擦られて赤くなっちゃったねえ?」  淫虐を示唆されて、郁がびくりと目を見開く。  クリ虐待に怯えて、かぶりを振る。 「そこ……女の子のおちんちん……♡だからぁ……ほんとうに、辛いの……♡イ……イキっぱなしで……これ以上、気持ちいいの、こわいです……♡ね、望のおちんちん、しゃぶりたい♡あなるせっくす♡でもいいよ? ぱいずり? もするからぁ……♡も、許して♡おちんちんにごほーしするからぁっ! クリ虐めないでっ♡」 「あっは♡そんなに気持ちいいんだー……♡ちっちゃいメスおちんちんぷるぷるしてかわいいね? 一生懸命自己主張してるみたい♡」  望月がベッドサイドを探る。  取り出したのは、例のオモチャことローターだ。 「ひうぅっ!」  郁が、もぞもぞと身を捩る。  オスのときもあれで虐められておかしくなりそうだった。  今、あれをクリトリスにあてがわれたら……想像するだけで気がおかしくなりそうなのに、膣口はねっとりと濃い淫汁を垂らしていた。 「はい、足閉じないでねー? ぶるぶるでクリちゃんかわいがってあげる♡」 「ぶるぶるっ♡ぶるぶる、やだぁ♡」  郁が身じろぎする度に、バストが重そうに揺れる。 「どうして? ぶるぶるきもちいいよね? 郁、オモチャ好きでしょ? はい、くぱあってしたおまんこに……ぴとってくっつけるよー……ぴとっ♡」  振動したローターがクリの先っちょに当たる。 「ひあっ、んふぅうううううううぅううううううううううううううううううううううう”ううううううううううううううううううううッッッ♡♡♡あっは……♡負けっ♡負けまひたっ♡即クリイキしまひたあ♡雑魚クリチンポでごめんなさいぃっ♡♡♡ろーたー♡ぶるぶる♡も、やだああああぁあああああああああああああ♡♡♡イ……イったぁ♡イきました♡ちゃんとクリアクメしましたあ♡♡♡んおひっ♡お願いっ、ぶるぶるで虐めないで……♡♡♡も、やだ、つらいっ♡♡♡つらいようっ♡♡♡んえぐううぅうううううううううううううううううううううッッッ♡♡♡♡♡」  望月がおかしそうにくすくすと喉を鳴らす。 「えー、まだクリ亀頭にローターくっつけただけだよ? はい、ぶるぶる強くするねぇ……」  ぶーっ、ぶぶぶぶぶぶぶっ、と凄まじいモーター音をたてて、クリトリスをローター責めにされる。  僅かにひっかかっていたクリフードがまくれ、桃色でぷりぷりのクリ豆が剥き出しになる。  そこを徹底的に機械で嬲るのだ。 「おっひ……♡おっ♡おっ♡んお、おぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!? こらえ性なくて……ご……ごめんなしゃ……♡ほっ♡ほっ♡まらっ♡まらっ♡クリイキ♡クリイキ♡しまず……っ♡エグいアクメキメます♡お下品メスイキ恥ずかしいですっ♡生きててごめんなしゃ……ん、おひいぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいッッッ♡♡♡♡♡おっ♡♡♡おっ♡♡♡ん、おぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ♡♡♡♡♡」  ぷしゃッ! と勢いよく尿道が決壊し、黄色のおしっこをおもらしする。  散々、機械で凌辱されたクリトリスはでっぷりと真っ赤に腫れあがり、もうクリフードの中には戻れない。 「ふふっ、気持ち良すぎておもらししちゃったんだー……♡すっごい濃いメスの匂い♡これエロすぎ♡」  郁は、勃起クリトリスを晒しながら、おもらしアクメをしていた。 「あっっひ……♡おっ♡おっ♡おー……♡あへぇ、えぇえええええええええええええええええええ……♡クリ♡クリアクメ♡おもらひ、おもらひしながらイ……イってまひゅっ♡深いアクメ、きもぢいっ♡おしっこ、とまらにゃい♡望におまんこ♡見られてるのに♡ガニ股痙攣あくめ♡とまらないれしゅ♡イ……イって……♡これ、深いっ♡深いっ♡あっ♡あっ♡あへぇ……♡♡♡えへっ♡えへへぇ……♡♡♡♡♡」  ぷん、とアンモニアの匂いがきつい。  漏らした小水はほかほかと湯気をたてていた。 「エロ……」  望月が発情しきったオスの顔で舌なめずりした。  そのまま、赤い粘膜を晒したオマンコに顔を埋める。 「え? え?」  郁が気づいたときには、生温かくてぬるぬるとしたものがクリトリスを這っていた。 「んれろっ、れるっ……♡こんな濃いフェロモン臭でどうにかしない方がおかしいでしょ? クリ舐めしちゃうね……んぐぢっ、ぢゅるっ、ぢゅぷぷ……♡♡♡」  望月が、丁寧にクンニを開始していた。  ズル剥けの卑猥突起から、陰唇に沿ってねっとりとしゃぶられるのだ。  ひうっと郁が悲鳴をあげた。  おっぱいを丸出しのまま、ただ、快楽に懊悩している。 「んっ♡んっ♡やだやだあっ♡クリぺろぺろしないでっ♡そこ、イキすぎてつらいっ♡つらい♡クリで死ぬっ♡死ぬっ♡かはぁっ♡」 「えー、郁、強いからセックス♡くらいじゃ、死なないよお? ん~……ぢゅぶっ、ぢゅるるるうっ♡ぢゅぬるるるるるるるるるううううっ♡♡♡おクチのなかで、クリちゃん、ぴくぴくしてかーわいい♡ベロでれろれろ~ってふやけるまで舐めちゃうね♡んぢゅぷっ♡ずぷっ♡ずっぽ♡ずっぽ♡」 「んひにゃああああぁああああああああああああああああああああああああああああああああああっ♡♡♡あづっ、あづいぃいいっ♡あづいよおっ♡クリ♡クリチンポ♡と……溶けちゃ……ああっ♡ごめんなさい♡ごめんなさい♡クリフェラでイキますっ♡イっちゃいまふー……♡んおひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいッッッ♡♡♡」  郁が、発汗した姿態を反らして、またクリアクメをキメる。 ……本当にこらえ性がない。 「あ、あへ……♡望っ♡望♡おまんこっ♡おまんこのなか、痒いからぁ♡くちゅくちゅって搔いてえっ♡痒いっ♡痒いようっ♡」 「このマン汁垂らしてるエロ穴のこと?」  いきなり、ずぽっ♡とそろえた指を挿入する。  途端、よだれまみれのトロ肉が指に絡みついてきた。 「おっひ……♡そこ♡そこぉ♡下品にマン汁垂らした淫乱マンコのことでしゅ……っ♡指でおまんこ♡ほじほじ♡してくだしゃ……♡」 「うん。指でほじくりながら、クリペロしてあげるね……んずぢっ、ぢゅるるるるるるるるるるるうううううっ♡♡♡」  すっかり、ひょろ長く伸びきったそこをクリ吸いされる。  ちゅぱちゅぱとしゃぶられながら、指でマンコを搔かれていた。 「ひ、アッ、あっ、あはぁッ♡おっ♡おっ♡クリ吸いだめ、だめれしゅ♡浅いところ、くちくちされて♡あっ♡これ死ぬっ♡死ぬっ♡また、クリアクメ♡しぢゃうっ♡おまんこイキっぱなしで辛いのにっ♡だめ、だめえぇええええええええっ♡♡♡おっ♡おっ♡おアっ、あぁああああああああああああああああああああああッッッ♡♡♡♡♡」  郁が腰ヘコした情けない恰好で大量の潮を噴く。  股が緩くなって、粗相がとまらない。 「あーあ、恥ずかしいねぇ? 女の子の郁、弱すぎ♡こーら、腰逃がすな♡オマンコ突き出しポーズして、無理があるでしょ♡」  恥ずかしい勃起クリトリスを摘まむと、郁が湿っぽい啜り泣きをしはじめた。 (可愛すぎて、少し虐めすぎたかな……でも、僕も我慢したし……)  すっかり、女児服は、汗やおしっこ、愛液でどろどろだ。  おまけに恥部という恥部が露出している。  これを前に欲望を抑えろという方が難しいと望月は結論づけた。

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