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性的検査
今日
僕は憂鬱な朝を迎えました
ベットでゴロゴロしていると
「早く職員室行かないとお仕置されるぞぉ〜」
「え、あっ!先に行ってきます」
「おう頑張れよ」
職員室に行き
「しゅん先生おはようございます…」
「んっおはよぉ〜行くか」
先生が歩く後ろをついて行き
個別指導室という部屋に入った
「ひかるから詳細聞いた?」
正直に話せって言われたらから
話すしかない
腹を括って僕は先生に全て話した……
「は?嘘だろ?ww」
「ほ、ほんとです…///」
「とりあえず服脱いで」
昨日ひかる先輩に言われた通り
そのまましゅん先生の股の間に座った
「先生僕ひとりでできないのでしてください…///」
これで正解なのだろうか?
先生一瞬固まったけど……
すると先生の大きな手が
僕の大事なところを優しく包んだ
「ヒャ……/////」
「いい声出すじゃん」
ゆっくり扱われていると
急に僕の乳首を触りだした
「ンッ...///」
「こっちもいける系ね?」
「せんせぇ…ドクンってしてもいいですか?」
先生の許可を貰い
「ンッアッ...///イクッ…///ハァハァハァ」
「ま〜最初にしてはおねだり上手かな」
恥ずかしくて僕は今もう埋もれたいです…
「ひかるに個別指導お願いしとくから色々習って」
「え?」
「来月からちゃんとした検査するから」
「……」
「返事」
「はい…」
やっぱりドクンしたら眠くなっちゃうから
頭が働かない……
「仕方ないなぁ〜寝ていいよ」
「ンッ…zzZ」
先生の心地よい腕の中で
深い眠りについた
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